
(C)Marty Sohl/Metropolitan Opera-crop
配給:松竹
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2018年製作 米 (238(休憩2回) min)
出演者:
ソニア・ヨンチェヴァ
プッチーニ ≪トスカ≫ 新演出 METライブビューイング 2017-2018
ジョルダーノ ≪フェドーラ≫ 新演出 METライブビューイング 2022-2023 第4作
プッチーニ ≪トスカ≫ METライブビューイング 2019-2020
プッチーニ ≪ラ・ボエーム≫ METライブビューイング 2017-2018
プラシド・ドミンゴ
ヴェルディ ≪ナブッコ≫ METライブビューイング 2016-2017
カルメン
ピョートル・ベチャワ
ヴェルディ ≪アイーダ≫ METライブビューイング 2024-2025 第4作
公
ワーグナー ≪ローエングリン≫ METライブビューイング 2022-2023 第5作
ジョルダーノ ≪フェドーラ≫ 新演出 METライブビューイング 2022-2023 第4作
チレア 《アドリアーナ・ルクヴルール》新演出 METライブビューイング 2018-2019 第6作
ディミトリ・ベロセルスキー
、アレクサンダー・ヴィノグラドフ
、オレシア・ペトロヴァ
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あらすじ:17世紀前半のチロル。 退役軍人ミラーの娘ルイザは、相手の正体を知らぬまま、領主ヴァルター伯爵の息子ロドルフォと恋に落ちる。 息子を裕福な若き公爵未亡人フェデリーカと結婚させるつもりでいた伯爵と、ルイザに横恋慕する伯爵の部下ヴルムは、2人の仲を裂こうと画策する…。 METライブビューイング2017-2018シーズン第9作。 MET2017年2018年4月14日公演のスクリーン上映。 イタリア語(日本語字幕付き)。
指揮:ジェイムズ・レヴァイン 演出:エライジャ・モシンスキー
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清純な村娘ルイザとお人好しの御曹司ロドルフォ、娘を案じるミラーと、息子の出世を願う伯爵、気のない相手を諦めようとしないヴルムとフェデリーカ、粒揃いのスター歌手たちが充実の歌声でそれぞれの思いを届けます。 身分違いの恋が悪だくみによって引き裂かれてゆく、ラブ・ストーリー。 かつてはロドルフォ役(テノール)だったプラシド・ドミンゴ(77)が、娘思いの実直な父ミラー(バリトン)を演じ、幕間インタビューでは「引退せず音楽とずっと関わり続ける」と宣言しています。
【「ルイザ・ミラー」について】 作曲者:ジュゼッペ・ヴェルディ(1813~1901年:イタリア) 作曲年:1849年 原 作:フリードリヒ・フォン・シラー(1759~1805:ドイツ)戯曲『たくらみと恋』 台 本:サルヴァトーレ・カンマラーノ(1801~1852年:イタリア) 構 成:全3幕 言 語:イタリア語 初 演:1849年12月8日 ナポリ、サン・カルロ劇場
≪『METライブビューイング2017-2018シーズン』シリーズ≫ 『ベッリーニ ≪ノルマ≫』 『モーツァルト ≪魔笛≫』 『トーマス・アデス ≪皆殺しの天使≫』 『プッチーニ ≪トスカ≫』 『ドニゼッティ ≪愛の妙薬≫』 『プッチーニ ≪ラ・ボエーム≫』 『ロッシーニ ≪セミラーミデ≫』 『モーツァルト ≪コジ・ファン・トゥッテ≫』 『ヴェルディ ≪ルイザ・ミラー≫』 『マスネ ≪サンドリヨン≫~シンデレラ~』
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