
7/8リリース
(C)「安楽死特区」製作委員会
DVD \4,000(税抜)2026/7/8発売:ピカンテサーカス/販売:ハピネットメディアマーケティング

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2025年製作 日 (129 min)
監督:高橋伴明
道 〜白磁の人〜
光の雨
痛くない死に方
TATTOOあり
出演者:
毎熊克哉
「桐島です」
永遠の1分。
悪い夏
マイ・ダディ
大西礼芳
夜明けまでバス停で
花と雨
鯨の骨
痛くない死に方
加藤雅也
荒ぶる魂たち
荒ぶる魂たち 抗争勃発篇
荒ぶる魂たち 血戦篇
全員、片想い
筒井真理子
、板谷由夏
、下元史朗
、友近
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あらすじ:今から数年後の日本。 国会で「安楽死法案」が可決され、国家戦略特区として「ヒトリシズカ」と名づけられた施設が誕生。 安楽死を希望する者が入居し、ケアを受けられるこの施設は、倫理と政治の最前線で物議を醸す存在となっていた。 若年性パーキンソン病を患うラッパーの酒匂章太郎と、パートナーのジャーナリスト藤岡歩は、章太郎が余命半年を宣告された今も、安楽死に反対で、特区の実態を内部から告発することを目的に、「ヒトリシズカ」に入居する…。 社会派ヒューマンドラマ。
原作:長尾和宏 脚本 丸山昇一
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| 法案としての「安楽死」に賛成の人も、反対の人も、最後の最後まで信念を貫けるかは「その身」「その時」になってみなければ分かりません。 あくまでも選ぶのは、その時の自分自身。 余命宣告された本人と家族が、直前まで迷い続ける姿を描きます。 原作者は終末医療に長年関わって来た長尾和宏医師。 エンドロール後に当事者との対談映像があります。
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