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この世界の(さらにいくつもの)片隅に
Excerpt(概要):★★★★★ 戦争を知らない私たちには、このような世界があったということを忘れてはなりません。どんなにか辛い時代だったでしょう。戦争というのは人間をダメにする、人間が人間を殺しあい、国を攻めてその国を何も無くなるような瓦礫の山にしてしまう。この映画は、たくさんの人に観て欲しいと思います。主人公のすずさんの生きざまというか、その後の生活を描いてました。詩情あふれるカットの数々に、3年前に観た記憶が蘇る。新しきもあり古くもある独特の抒情は、やはり記憶の奥底まで深くしみ込んでいて、消え去ってはいなかった。
Weblog(サイト)名 : 映画に夢中  / Tracked : 2020年1月17日
この世界の(さらにいくつもの)片隅に・・・・・評価額 Priceless
Excerpt(概要):★★★★★ もの言わぬ記憶の器でなく、すずさんの視点を通して語られることで、彼女の周りにいた人たちも死んで消えてなくならず、物語の虚構を超えて、かつて存在していたかもしれない人たちとして物語の中で新たな命を持つ。元の物語はそのまま生かされているので、「この世界の片隅に」と全くの別ものという訳ではない。オリジナルの時点でとんでもない傑作だったが、それを丸ごと取り込みさらなるブラッシュアップを経て、もはや文句のつけようがない。日本映画史上、アニメーション映画史上に永遠に残るであろう。
Weblog(サイト)名 : ノラネコの呑んで観るシネマ  / Tracked : 2019年12月25日




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