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さんかく (2010)
Excerpt(概要): これは観ていて笑えない…いや笑えるんですが痛々しくてグギギとなります。高岡蒼甫のダメ男っぷりは最高でしたがやはり田畑智子の痛さはステキすぎでした。元AKBの小野恵令奈は素なんじゃないかと思うような演技でしたな。オモシロ痛いブラックなコメディでした。
Weblog(サイト)名 : 肩ログ  / Tracked : 2012年11月21日
さんかく 和製アメリが本家に挑む!
Excerpt(概要):田畑智子が自分のふるまいを弁解する。「でもなんか[アメリ]みたいじゃない?」。和製アメリも家宅侵入が得意技。ややアイデア不足ながら田畑も健闘していると言えよう。證拠をにぎられ後がなくなる。調和というより、泥沼。走る車に追いすがる。抱腹絶倒の映画だが、このあたりから劇場の笑い声が引き攣りだした。さあ、いよいよ最終手段だ。天使というよりホラー映画。田畑智子、天使には程遠いけど、凛としてうつくしい。大和撫子は純情ぶる必要はない。調和なんてはじめから取れているから。
Weblog(サイト)名 : そのスピードで  / Tracked : 2011年8月13日
さんかく
Excerpt(概要):★★★ 小野恵令奈さんがよかったです。こういう女、いますよね?年齢とか関係なく女は少なからずこういう生き物です。男、夢見過ぎ。高岡蒼甫さん、男のダメダメぶりが上手かったです(笑) 三人が三人とも自覚せずにストーカー行為をやってしまうというのが興味深かったです。なるほどねー。ちょっと怖い(イタイ)映画でした。なかなか面白かったのですが、この映画、果たしてどういう人が観に行くのでしょうか? この映画を観て他人事だと笑い飛ばせる人は、ちょっと羨ましいです(爆)
Weblog(サイト)名 : 映画、言いたい放題!  / Tracked : 2011年1月17日
《さんかく》
Excerpt(概要):みんながアホっぽくて、でも周りから見るともう解りきっている答えが出ていることも本人たちには見えなくてその状況に酔っているんだろうなーっていうのがリアル。それにしても百瀬ってダメダメ男だなー!展開は想像通りに進んでいくんだけど、ラストどう決着つけるの?って思っていたら‥はぁ・こうきましたか。佳代、やめといた方がいいよー。だめだめ男百瀬、高岡蒼甫くんとっても合っていました♪
Weblog(サイト)名 : 日々のつぶやき  / Tracked : 2010年12月20日
【映画】さんかく
Excerpt(概要):佳代が可愛そうで可愛そうで、そんなダメ男の呪縛から早く逃してあげて欲しい…と、後半はずっと思っていました。前半は無防備なエロさ、中盤はストーカー、後半は別の意味でストーカー?高岡君はカッコいいけど、ダメ男を演じると私生活でのダメ男さがリアルに見えてくるので、向いてないと思う!正真正銘の、公私共々ダメ男です!って言ってるようなものじゃない…。これ楽しめる人は心に余裕のある人ですね。私は無理。作品としては悪くないけど、テーマがキツすぎる。傷口に塩塗られてる感じでした。
Weblog(サイト)名 : ☆紅茶屋ロンド☆  / Tracked : 2010年12月7日
「さんかく」
Excerpt(概要):最後まで同居状態の三角関係のもつれが描かれるのかと思いきやさにあらず。途中で桃は実家に帰ってしまい、残った男女は別れ話に発展してドロ沼状態に。女は男を追い、男は15歳の桃を追う展開になっていくのだが、小野恵令奈が画面から消えてから決して退屈はしないのだが物語が重いものになってしまう。作品としては吉田恵輔監督がしっかりと丹念に描いているので、そんな男と女のドロドロ関係を観るのが好きな人は楽しめる映画になっていると思う。けど、僕はちょっと…
Weblog(サイト)名 : 古今東西座  / Tracked : 2010年8月6日
「さんかく」 吉田恵輔
Excerpt(概要): 男女の三角関係は映画の王道の物語でもあるのだが、この映画もまたその微妙な移り行く関係の変化と空気を描いているという意味で、佳作といえるだろう。佳代役の田端智子の必死さと無自覚な怖さもうまい。「あるあるあるよなぁ〜」とつい笑いながら思ってしまった。この映画の良さは、ラストの3人の眼差しの交差にある。台詞で決着をつけるのではなく、3人の眼差しが交差するその瞬間で終わらせるラストはとてもいい。自ら脚本も書き、ダメ人間たちの<関係>をリアリティ溢れる台詞回しと眼差しで描く吉田恵輔監督の今後に期待したい。
Weblog(サイト)名 : ヒデヨシ映画日記  / Tracked : 2010年8月5日
さんかく
Excerpt(概要):★★★ この映画に登場する人物は、皆それぞれちょっとずつダメぶりを発揮します。登場人物が身近な存在と思えるようリアルに造形されている。釣具店のアルバイト店員が、化粧品販売員の同棲相手の妹(中学3年生)を好きになってしまう…。が、妹に対する男の愛は一方的な思い込みにすぎないことから、グジャグジャした「さんかく」関係にもならず、コメディ色も加わって、全体として実に楽しい作品に仕上がっています。
Weblog(サイト)名 : 映画的・絵画的・音楽的  / Tracked : 2010年7月14日
『さんかく』(2010)/日本
Excerpt(概要): ここに出てくる3人はデフォルメされた形ではあるけれども、似たようなことの縮小形は案外、観客にも覚えがあるんではない?と、じんわりと突きつけてくるようなお話。3人とも被害に遭っている人物と、加害している人物に対して見せる顔が全く違う。これも面白い。その、ぐうの音も出ない部分をうまく最後に持ってきている。あの場面は、だから無言が正解なのだ。というか何も言えなさそう。実際にあんなことあったら。配役もその微妙な具合をうまく出せていてよかった。田畑さん相変わらずうまいですね。高岡くんもダメ男っぷりは笑えました。
Weblog(サイト)名 : NiceOne!!  / Tracked : 2010年7月9日
さんかく
Excerpt(概要):佳代は、百瀬の気を引こうと策を練るが…。ここが鍵か。まさかストーカー話になるとは…。桃ちゃんみたいな人いたら、男は誰でも「おかしくなります」よ。百瀬と佳代の関係→佳代がストーカーに。百瀬と桃の関係→百瀬がストーカー?、、この図式は面白かった。ただ桃が百瀬のことを本当にストーカーだと感じていたなら着信拒否を行えば済むだけの話なんじゃ?で、ラストの3人は…? 途中、百瀬が友人宅に居候、その友人が嫌がらせをするのですがその行動って必要だったのかなぁ?
Weblog(サイト)名 : 単館系  / Tracked : 2010年6月30日
さんかく
Excerpt(概要): これは掘り出し物!メインの登場人物は3人しかいないけれど、それぞれの気持ちにとても共感できてしまう、何だか実にリアルなラブストーリーでした。要はどろどろの三角関係が最後まで続くわけではなく、倦怠期のカップルという湖に桃という小石が投げ込まれ、波紋が広がる様子を描いたといった感じ。田畑智子という女優はぱっと見の美しさはないですが、その個性的な声や顔立ちを見聞きしているうちに不思議な魅力に引き込まれて行きます。最後で解った佳代の表情、これが何やら吹っ切れた実に良い表情だったのが印象的でした。
Weblog(サイト)名 : LOVE Cinemas 調布  / Tracked : 2010年6月29日
さんかく
Excerpt(概要): 発端は桃であっても、桃の百瀬の誘惑が発端ではなく、桃の失恋が全ての始まり。それが連鎖反応を起こして結局、みんな同じようなことをしてストーカートライアングルが完成する。一応、表向きの顔と露骨な本音を使い分ける桃が一番したたかということになるが、そこには「東京に裏切られた」ことのリベンジの心理もありそう。百瀬はしたたかなつもりなだけ。佳代が一番おバカで惨めなのだけれど、その分、一番過激に壊れるという皮肉。しかし、佳代の最後に見せる表情が、再生の予感というかまだ懲りてないというか微妙なのが妙にホラーぽい。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2010年6月28日
なでしこジャパン・田畑智子 ― 『さんかく』
Excerpt(概要):同棲二年目のマンネリカップル。トモコとひとつ屋根のしたで暮らしながら、退屈だとか飽きたとかバチあたりな男もいる。彼女が愚痴をいうとき、かまってほしいという願望がありありで、尖らせたくても尖らないアヒル口がいとおしく、頭をなでたくなる。しかし、小娘が目障りな本作は、途中から「抱腹絶倒」と「意味不明」が交互に顔をだす大乱戦に。トモコさんも[アメリ]のオドレイ・トトゥになったり、ゾンビ映画のゾンビになったり。まあ傑作かどうかはともかく、田畑智子が日本女性の鑑なのは事実で、個性かがやく邦画として全世界に推奨したい。
Weblog(サイト)名 : そのスピードで  / Tracked : 2010年6月26日
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