ミッドサマー : 作品を観た感想トラックバック


Google Web 象ロケ内
トラックバックURL:
https://www.paoon.com/cgi/tb.cgi/oollcrvfxw
  アマゾン
最安値
音楽
  書籍
  楽天
最安値
音楽
  書籍




参照ページ:ミッドサマー
リンクは参照ページへお願いします。

映画作品は、その作品に関する情報を事前に知らされていない観客こそが最大限に楽しめるように計算され製作されています。 こちらのコーナーは既にその作品をご覧になられた方がご利用されることをお勧め致します。 また、ネタバレ行為など、弊社にて不適切と判断致しましたトラックバックは随時削除致します。→(スタッフの思い)
トラックバック機能の無いブログからもトラックバックができます。→トラックバック依頼
映画DVD総合ナビゲーター
象のロケット


映画DVD総合ナビゲーター象のロケット
圧倒的“便利”!
* 観たい作品リスト
* 人気作品ぴったり検索
* 今月の超人気作品
* 項目別人気作品
* 監督・出演者別人気作品
* 高度マッチングシステムによる
『ならばこの新作』『ならばこの作品』
* DVDリリース日を自動表示
* 携帯電話との完全シンクロ!

  トラックバック(6)   トラックバック依頼 <方法とお願い>
映画『ミッドサマー』
Excerpt(概要):なんか幻覚見せるクスリとか、踊りまくるコンペとかぐるぐるしてる画面のせいで観てる私もふら〜って酔いそうなところにどさーって血が出る場面とか禍々しい場面が繰り返されて心が弱ってたら観れない映画かも。いや〜〜気持ち悪いのに面白い。
Weblog(サイト)名 : よくばりアンテナ  / Tracked : 2020年4月4日
「ミッドサマー」
Excerpt(概要):とても怖面白かった。ホラーに、サイコに、スリラーに、カルトに、集団ヒステリーに、文化人類学に、表面を装わせた「悪趣味」だ。この「悪趣味」を面白がっている自分がいる。恐怖は、普通ならじわじわと、それとは判らない内に取り込まれてしまうというのが常なのだろうが、本作は違う。もう明らかに変だし、明らかに異常である。はじめちょっと変だな…と思っていたものが、加速度的に進行して行くのは見応えあり。あまりに加速度的過ぎて、変過ぎて笑ってしまう位なのだ。もはやギャグだと思ってしまう程に。
Weblog(サイト)名 : ここなつ映画レビュー  / Tracked : 2020年3月17日
ミッドサマー
Excerpt(概要):★★★★ よそ者に対して微笑みを絶やさず優しく接する地元民が、どのように豹変するのかもホラー映画としてのみどころであります。不穏さ、不吉さ、邪悪さを匂わせたら右に出るもののいないアスターは、緻密伏線をこれまでのホラー 映画にない斬新な表現で、その期待に見事に応えていた。祝祭には、正直いいようのない恐れと不安、まるで体全体に黒いもやがまとわりつき、やがては体全体を包み、すべてを奪い去っていくような、そんな恐怖を感じた。
Weblog(サイト)名 : 映画に夢中  / Tracked : 2020年3月12日
『ミッドサマー』観ると気が狂うかも知れない
Excerpt(概要):★★★★ 非常に明るくて自然が美しい映像で、家族のように暮らしている村の温かさを満喫できます。私もぜひぜひホルガ村に旅行して踊りたくなりましたって、んなわけないじゃん!どうしてこんなに明るくこんな恐ろしい事が出来るんだ。劇伴と声が怖すぎ!ホルガ村へ入る前、ホルガ村へ入った後、事が色々起きるまでは割と長い。長いけれども、色々とあるので、そういうものをジックリ味わうといいと思います。個人的には、もう一回劇場で見たいし、リピートしたらホルガへ入ったばかりのシーンこそジックリと見直したい。
Weblog(サイト)名 : 映画@見取り八段  / Tracked : 2020年3月6日
ミッドサマー〜植物たちの反撃
Excerpt(概要):★★★★ ヨーロッパでは夏至に妖精の力が強まり、祝祭が催されるという言い伝えがあり、本作もその言い伝え通りの流れだ。夏至の妖精は植物で、植物の反撃なのだろうか。ダニーらは地球温暖化についても議論していたし。地球温暖化で一番気温が上がるのは北極圏だというのはよく知られた現実だ。温暖化を抑えてくれるのは植物。本来、生えづらい北極圏にも植物が繁茂し始めるのは植物たちの反撃だろう。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2020年2月29日
ミッドサマー・・・・・評価額1700円
Excerpt(概要):★★★★ 作家の悪意全開、ダウナー系ドラッグでも決めて、天国とも地獄ともつかない白日夢を味わう様な2時間27分だ。前作に輪をかけて奇妙な世界観は観る者を戸惑わせ、「怪作」の名に相応しい。物語の構成要素としては「ヘレディタリー 継承」と重なる要素も多い。相変わらず嬉々として人体破壊をやってるし、画面のどこかが気持ち悪く歪みウネウネと動くビジュアルは、ゾワゾワする不快なムードに満ちているので、基本的には相当なホラー耐性がある変態さん向けの作品だと思う。
Weblog(サイト)名 : ノラネコの呑んで観るシネマ  / Tracked : 2020年2月25日
参照ページ:ミッドサマー

Google Web 象ロケ内



象のロケットってなに? - リンクについて - よくある質問
Copyright (C)2001-2020 ELEPHANT'S ROCKET INC. All rights reserved.