『カンフーハッスル』をシネマリス2で見て、
Excerpt(概要):★★★★★ああ、好きだ。これはやってれば見に行く映画。どっかんどっかん骨の髄まで面白い。夜の闇から始まって昼間の明るさの中で終わる映画。音楽がディープだったりチープだったりでかっけー。三武人も愛しいし、琴の殺し屋も大家夫婦もトイレサンダルも良かった。チャウ・シンチーと大家奥さんのカーチェイスもあんなくだらないのに面白い。
Weblog(サイト)名 : ふじき78の死屍累々映画日記・第二章 / Tracked : 2026年9月12日
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カンフーハッスル
Excerpt(概要):★★★★ あり得ねーというコピーどおり、あり得ない。しかし、これがまた、うまくできてます。まったくの作り物というところと実際のカンフーがミックスされていて、とても楽しめる。はっきりいって、少林サッカーより文句なしに楽しめます。シャウシンチー監督は、とても映画が好きなんだなという場面がいろんなところに出てくる。オープニングなんかMIBのパクリだもんね。
Weblog(サイト)名 : Marさんは○○好き / Tracked : 2005年3月3日
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迎春!問答無用のお祭り映画
Excerpt(概要):少林拳法とサッカーを融合するという突拍子もない『ネタ』を、実写映画で大真面目に披露して見事な成功を収めたチャウ・シンチーが、更にパワーアっプして帰ってきた。本作も到るところでナンセンスギャグが炸裂しまくる抱腹絶倒の作品となっているが、現在未見でこれから観ようと思ってこのページを開いているのであれば
Weblog(サイト)名 : + I N T R O + / Tracked : 2005年1月4日
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[Action][2005]カンフーハッスル
Excerpt(概要):クンフーをキャッチーなフィルタに通して成立させた映画が少林サッカー(や、マトリックスも同じ構造だと思います)とするならば、カンフー・ハッスルは「クンフー映画の教科書」と言ってもいい。正統的なクンフーを、「ギャグ」「特撮」といった、ある種の言い方をすれば「クンフー映画未体験の人に見させるための努力」を最大限に行い描いている。
Weblog(サイト)名 : Polygon::Screen / Tracked : 2005年1月1日
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