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【映画】やさしい嘘と贈り物
Excerpt(概要):予備知識をあえて入れずに観た方が正解なのかもしれないです。この手の話は結構あるし、名作もありますが、そういう名作に並ぼうと意気込んでいない作りが、なんか好感持てるのです…。ロバートは見た目からしておじいちゃん。だけど、メアリーに恋をして、悩む姿がとってもピュアなんです。監督はなんと弱冠24歳のニック・ファクラー。初の長編監督作品ですが、この若さでこんな優しい、暖かい作品を監督するなんて!色の表現が私はやっぱり好き。私は泣いちゃいましたが、ほっこり、暖かい気持ちになれる映画です。好きだな〜。
Weblog(サイト)名 : ☆紅茶屋ロンド☆  / Tracked : 2010年11月3日
やさしい嘘と贈り物
Excerpt(概要):★★★★★ ロバートの単調な毎日が劇的に変わっていくのにはこっちもワクワクしました。積極的なメアリーはロバートとデートまでこぎ着け、ロバートもだんだんその気になってきて何だか若者の恋愛最中な感じで微笑ましかったですね。ただ気になるのが毎朝起きる瞬間のもやもや〜とした映像、メアリーと娘との間で秘密がある? タイトルのやさしい嘘とは? などと気になる点も…。幸せも最高潮というあたりで今までの気になる点の謎が分かった時は泣けたー。全てがはっきりすっきりして、そうだったのかーと。全く予備知識もなく観たのがホント良かったと思った瞬間でした。
Weblog(サイト)名 : 映画鑑賞☆日記・・・  / Tracked : 2010年10月28日
やさしい嘘と贈り物 / 80点 / LOVELY, STILL
Excerpt(概要):★★★★ 何の前知識も無く観たとしても、誰もが直ぐにこの映画の中の"嘘"が何なのか気付くを思うんやけど、その嘘があまりにもやさしさに溢れてるから、観客が"コノ映画がネタばらしするまで騙されてあげよう"と思えるんよね…。映画がラストを迎えるとき、観客は"うん、わかってたよ"と涙が溢れてくるんよね…。この現実的には重い題材からすると、あまりにも甘過ぎるし、あまりにもキレイ過ぎる描き方やけれど、こんなにも真っ直ぐに愛を伝えて来られたら、これはこれで良いやないかと思えるっすね。とにかくオススメします。
Weblog(サイト)名 : ゆるーく映画好きなんす!  / Tracked : 2010年10月27日
映画『やさしい嘘と贈り物』
Excerpt(概要):クリスマスのデコレーションに彩られたおもちゃのような家々は、辛い現実を忘れようとしているロバートが今生きている、夢のような世界を表しているのかもしれません。現実が辛いからこそ、夢の中の風景は美しいのでしょう。そんな、辛い現実を夢のような映像で描いたこの作品は、「夫婦っていいなぁ」「ふたりで年を重ねて行くのっていいなぁ」と、素直に思わせてくれます。こんな感動作を、弱冠24歳にして、しかも自分より半世紀以上も長く生きている名優たちを使って作り上げたニコラス・ファクラー監督、これからも注目していきたいと思います。
Weblog(サイト)名 : Viva La Vida! <ライターCheese> / Tracked : 2010年9月7日
やさしい嘘と贈り物
Excerpt(概要):★★★★ 途中で、なんとなくストーリーはわかってしまいましたわ。実際は耐えれるんですかね〜って思ってしまいました。老いていくのは自分だけじゃないけど、それに対してこんなにもあったかい嘘がつけるものなのかと思ってみてました。そして周りの人も、自分のことを覚えてない人にたいして、自然にふるまえるものなのか…。この状態でクリスマス会に連れて行ってもいいものだろうかって思いながら見てしまった。わかっていても心地よく見れたのは、共にオスカー俳優のマーティン・ランドーとエレン・バースティンがすばらしかったからですかね〜。
Weblog(サイト)名 : C'est joli〜ここちいい毎日を〜  / Tracked : 2010年7月25日
やさしい嘘と贈り物
Excerpt(概要):淡々とした毎日を過ごすロバートがメアリーに出会ってから表情も明るくなり素敵、しかも彼女を楽しませるためのスーパーの従業員や経営者のマイク達にいろいろアドバイスを貰ったり、メアリーと話す練習したりおじいちゃんでもやっぱり恋すると可愛いんですよね(笑) メアリーもロバートとデート出来る事が幸せそうでしたね。そんなロバートが見つけたパーフェクトなプレゼント、スノードームがまた素敵でした。まっさらの状態から恋人から再スタートしたかったんだろうな、と思うと胸がジンときました。
Weblog(サイト)名 : Diarydiary!  / Tracked : 2010年6月27日
やさしい嘘と贈り物
Excerpt(概要):メアリーと出会ったロバートの表情やしぐさが可愛くて…(笑) 出会う前のただ日々を淡々とこなすだけの彼とは全く違うのが見ていてうれしくなってしまいます。この作品の素晴らしいところはロバートを取り巻く人たちがみんな善良な人であること。暖かくてやさしくて、、そんな人たちを見ているだけで涙がこみ上げてきます。ロバートとメアリーのラブストーリー…ウキウキしちゃう素敵な2人。メアリーのロバートを思う愛が深くて暖かくて…Lovely still という原題が物語の中でしっかり描かれています。エンドロールになって涙があふれてきました。
Weblog(サイト)名 : ひばなのシネマの天地  / Tracked : 2010年5月27日
やさしい嘘と贈り物
Excerpt(概要):これはちょっとほろりと来ました。ロバートとメアリーの初デートやその後のデートの模様は観ていてほほえましく、ロバートがマイクや同僚に必死にデート必勝法を聞いてまわる様は、恋をするって素敵やん!な気持ちになってしまいました。予告編観てしまうと全部バレてしまった状態なんで、後半のメアリーのあのセリフの衝撃度が薄れてしまった感がします。そこは残念。でも、主役二人の演技は素晴らしいものがありましたし、演出も素晴らしかったです。家じゅうに飾ってある電飾が点灯する演出はロバートの心境を表していて、良かったですね。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ  / Tracked : 2010年5月1日
愛の物語「やさしい嘘と贈り物」
Excerpt(概要):★★★★★ 世界中の人が優しい人に思えてきます。主人公が老いた男女で地味ですが、静かな愛に包まれた珠玉の作品です。高齢者に優しく接することは、命令されて出来るものではありません。ロバートとメアリーの恋物語はメルヘンのようですが、後半、ガラリと変っていきます。ロバートの悲しみ、メアリーの悲しみは、まだ老いていない私にもしっかりと理解できました。誰でもいつか老人になるのです。尊敬の念と愛を持って接しなければと思いました。
Weblog(サイト)名 : 玄米遊女夢映画  / Tracked : 2010年4月30日
「やさしい嘘と贈り物」
Excerpt(概要):メアリーはロバートの家のまん前に娘アレックスと暮らしている...現実問題、自分自身をメアリーに置き換えてみても、彼女のように出来るかどうかは難しい。ハート・ウオーミング・ストーリーなので、映画はひたすら優しく、ハートフルに描いてある。スクリーンに映しだされる俳優たちの表情が実に優しい。ストーリーの背景がクリスマス・シーズンのため、ドラマはますますハートフル。ロバートがマイクと出かけたショッピング・センターで迷った末、メアリーへのクリスマス・プレゼントに選んだスノードームが印象に残る。
Weblog(サイト)名 : ヨーロッパ映画を観よう!  / Tracked : 2010年4月30日
やさしい嘘と贈り物
Excerpt(概要):うきうき気分で見られるのは前半まで。二人の関係が一歩また一歩と深まるにつれその障害となるであろう現実が姿を現し始める。幸せに満ち満ちた御伽噺の裏にあるのは愛していればいるほどに辛い現実。ぼんやりとしたイメージ等で表されるのだが、愛が育つのと比例するように悲しい兆しも大きくなってきて。裏にあるそれが何かということは、早い段階で予想がつく。それでも、その時が訪れて欲しくないと願う。二人が幸せの高みにあるからこそ、その穴は果てしなく深いもののように思える。不安で不安で、胸が騒ぐ。予想できたのに涙せずにはいられなかった。
Weblog(サイト)名 : h  / Tracked : 2010年4月29日
【やさしい嘘と贈り物】
Excerpt(概要):ロバートとメアリーがとても可愛くって、まるで初恋を実らせていくような純粋さがありました。観ていてとても微笑ましくって、この二人の様にもう一度恋が出来たならと、羨ましくさえ思いました。その様に考えるのは当事者じゃないからですよね、、。メアリーや家族にとっては辛かった筈ですから、、。メアリーは、ロバートの様なウキウキとした感情はなかったのかもしれません。ただ、ロバートと一緒に時間を過ごしたかった…。傍に居たかった…。後半、ロバートが不安を抱き興奮して…何かやりきれない切なさに涙があふれました。
Weblog(サイト)名 : 猫とHidamariで  / Tracked : 2010年4月27日
映画「やさしい嘘と贈り物」スノーボールに閉じ込められた優しい記憶
Excerpt(概要):★★★ ロバートが出会う人々にはある秘密があり、その秘密が明らかになると軽い驚きに、その事実を知って暖かい気持ちになるが、同時にスゴク悲しい気持ちにもなる。70歳くらいの二人がお互いを愛おしく思う様子が伝わりじんわりと心が暖かくなる。背の高いロバートを見上げるメアリーの表情は、シワシワだけど美しい。なんだか泣けそう。ロバートと一緒に向かいの家に入っていくと、その残酷な現実が心に痛い。けれど周囲の暖かい愛情にも気がつく。人はこうして思い合っていけば現実を受け入れつつ、その中で最善がもたらす何か幸せな瞬間はあるはず。
Weblog(サイト)名 : soramove  / Tracked : 2010年4月17日
『やさしい嘘と贈り物』
Excerpt(概要):Lovely,Stillという原題もいいけれど邦題もなかなかよいと思う。絵本のタイトルのようなファンタジックな映像も印象深く、クリスマスシーズンを描くロマンティック感が"やさしい嘘"と"贈り物"を甘くラッピングしている。Lovely,Stillという言葉はむしろ、主演女優エレン・バースティンその人そのものだ。なんて美しくラブリーな女性なんだろう。彼女がこの作品に出演してくれたことが本当に嬉しい。知らない方が感動も深かったのではと思う一方、知っていたからこそ彼女の明るい表情に隠した哀しみと慈しみに最初から寄り添うことができたとも思う。
Weblog(サイト)名 : シネマな時間に考察を。  / Tracked : 2010年4月8日
『やさしい嘘と贈り物』を観ていない人へ
Excerpt(概要):予告編も宣伝も見ておらず、作品について知らないなら、あなたは幸せだ。[やさしい嘘と贈り物]の上映館へ足を運ぶといい。できれば、あなたが人生を共に過ごそうと考えている人と一緒に。本作の宣伝スタッフが選んだのは、まさしくネタバレしていて構わない!という結論。鑑賞前に何も知らなくても、判りやすい話なので結末に意外性を感じる人は少ないだろう。それよりも、1つひとつのセリフや行動の背後にあるものをきちんと感じとる方が、この映画の場合は大切だ。老優2人が、はしゃいだり恥らう姿が、実に瑞々しく微笑ましい。
Weblog(サイト)名 : 映画のブログ  / Tracked : 2010年4月2日
やさしい嘘と贈り物
Excerpt(概要):★★★★ 深く優しい感動に包まれた作品でした。メアリーがちょっと側を離れたために錯乱したロバートに言った言葉、思わず漏らした言葉が胸にぐさりと突き刺さります…。それにしても2人のオスカー俳優の演技は本当に素晴らしい。人として積み重ねてきた年輪がなせる業なのか、セリフの一つ一つからロバートやメアリーの時々の気持ちがにじみ出ていました。彼らを見ていると運命の出会いというのは本当にあり、運命の人というのは確かにいるのだなと実感させてくれます。悲しいエンディングですが、ロバートとメアリーにとってはどうだったんでしょうか。
Weblog(サイト)名 : LOVE Cinemas 調布  / Tracked : 2010年3月29日
やさしい嘘と贈り物
Excerpt(概要):喜びも切なさも静かに伝わってくるような物語でした。淡々と描かれていくロバートの日常が誰でも馴染み深いものなので観ている方もいつの間にかロバートに同調してしまいます。彼がメアリーと出会った後、彼がこれまで無表情で行っていた歯磨きを微笑みながら楽しそうにしているだけで、もうワクワクさせれられました。そして、そんな静かな心の変化をゆっくりと描けたのは名優のマーティン・ランドーとエレン・バースティンの二人が落ち着いた演技を見せてくれたからこそだろうなと感じました。暖かさや切なさが胸の中で静かに響いていました。
Weblog(サイト)名 : とりあえず、コメントです  / Tracked : 2010年3月22日
参照ページ:やさしい嘘と贈り物

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