【映画】ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵…あの頃も良かったし、ゾットも良かった
Excerpt(概要):★★★★ “知ってる話のダイジェスト版”感は拭えず。キャラクターの表情の付け方だったり、他の演出的にも原作者の荒削り部分が出てる時期のマンガ。改めて見せられると恥ずかしい感じのあるところも多々。原作のテイストをコピーしようとするよりも、現行のベルセルクのイメージで再構築とか上手い事出来なかったのでしょうか…とか思わされる部分も少し残念。アニメ的には綺麗な絵には見えるけど、モブシーンなんかがCGっぽさが分かる感じで…ドラゴンズドグマとタイアップというだけあって、丁度ゲーム画面観たいな感じも。良かったと思った所は、ゾットとの戦いのシーン。怪獣との戦い、迫力がありました。キャスカが全然可愛くなかったなぁ。
Weblog(サイト)名 : ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画 / Tracked : 2013年1月3日
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映画:「ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ 覇王の卵」~劇場で
Excerpt(概要):きれいで、クリアないい出来栄えだったと思います。きれいな出来栄えです。甲冑や馬などももう少し、汚れというか陰というか、深みのある色合いだといいかなというか。血も、なんだか鮮やか過ぎるかなという、そんな印象です。ま、この先、「蝕」に向かって色調がしだいに、深みのある、重々しいものに変わっていったりしたら、とてもおもしろいと思うのだけれど。全体的にこんなものかと思うのですが、正直思うのですが、盛り上がりに欠けるところがあるのではないかと思いますね。あと、決定的に残念なのは、ガッツの生い立ちがカットされている点です。
Weblog(サイト)名 : David the smart ass / Tracked : 2012年2月18日
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ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵
Excerpt(概要):★★★★ 面白かった。続きが気になる。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ! / Tracked : 2012年2月11日
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映画:「ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵」♪。
Excerpt(概要):戦闘シーン、かなりの迫力。色んな物が飛び散るのでアニメで良かったと思いつつも、一緒に戦っている気持ちになり、力が入る。激しい戦闘シーンとは対照的に。。。風景描写場面、とっても綺麗~。空の青や草木の緑、小川の澄んだ水等の美しさに見とれる。北斗の拳とベル薔薇とファイアーエンブレム好きの私は、かなり楽しんだ。
Weblog(サイト)名 : ☆みぃみの日々徒然日記☆ / Tracked : 2012年2月10日
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[映画『ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵』を観た]
Excerpt(概要):観終えて、物足りなさが募った。だが、『ベルセルク』をたらしめている「らしさ」を大事にする作り手の姿勢は、慌てずに、丹念にエピソードを…、描写を積み上げていくことだとちゃんと認識していることはわかり、堅実であり、完成度も高い。初めて、この『ベルセルク』の映画版を見せられた方にとっては、いきなりの過去編に、作品が個々の観客に与える感慨も、多種多様なのだろうな、とつくづく思うのだ。初めて見た方にとっては、少々退屈な点もあるのだろうな、と。
Weblog(サイト)名 : 『甘噛み^^ 天才バカ板!』 / Tracked : 2012年2月6日
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「ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵」 キーワードは夢と友
Excerpt(概要):今回は3部作の第1部ということで、序章ともいうべき作品です。今後の展開に期待したいと思います。
Weblog(サイト)名 : はらやんの映画徒然草 / Tracked : 2012年2月4日
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我が青春はあの大空とともに
Excerpt(概要):冒頭に攻城戦があり、その模様がどうにも心奮い立たせてくれる。原作漫画から、かつてテレビアニメ化で描いたのとほとんど同じ範囲を抜き出したにすぎない。テレビアニメとの違いを鮮明にするためか、キャストはかつてのそれと一新されていて、テレビアニメでの声に慣らされていただけにこれには違和感を覚えたけど、それも最初だけ。キャラクターに合った声を当てているのだから、声優が変わったところでイメージが大きく変わることはないのかもしれない。映画は表現の規制がテレビ番組と比較して緩いので、残酷描写であっても逃げずにキッチリと描いてもらいたいものだ。特に第三章は。いろいろと期待してしまう「ベルセルク」の映画化である。
Weblog(サイト)名 : MESCALINE DRIVE / Tracked : 2012年1月30日
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