ラム・ダイアリー:作品を観た感想(9)

ラム・ダイアりー : クソ野郎ムービー
★★ とんだガッカリムービーでした。掴みは、なかなかだったんですよ。編集長ロッターマンの鬘なんか、笑えたなぁ。映像もなかなかGoodで、南国の美しい景色と貧困層の現実の両極を上手く表現しています。ただ、観ている私にとっては、なかなか本題に入らないようなーと思っていたんです。楽しそうに演技しているジョニー・デップはかっこよかった。何時もは、派手なメイクや衣装を着ているデップですが、今回のような素顔のデップもなかなかです。登場人物ALLクソ野郎のクソムービーです。ジョニー・デップのよほどのファンでないと、満足出来ない作品だと思いますよ。
こんな映画観たよ!-あらすじと感想-
2012年12月12日

「ラム・ダイアリー」 ハンター・S・トンプソンって誰?
★★★ ハンター・S・トンプソンの自伝映画なのだが・・・何かようわからない、落ちもイマイチぱっとしない。知らない人には楽しめない映画ですね・・・。でもフムフムとそこそこ観える映画っすけどね。
ジョニー・タピア・Cinemas
2012年12月10日

「ラム・ダイアリー」 酔いどれ日記
映画自体もなんかグダグダ感がありましたね。最後まで高揚感のない感じなのは、狙ったものなのかどうか・・・。酔いどれ日記な感じの作品だと感じた次第です。
はらやんの映画徒然草
2012年7月29日

映画「ラム・ダイアリー」ある破天荒なジャーナリストを描く
★★ しょーもないショボイ映画だった。全然面白くない。自伝の映画化というから事実を曲げるわけにはいかないだろうがそれならもっと映画になりそうな部分をつまんで展開してせめて見て面白い映画を作って欲しかったな。
soramove
2012年7月16日

ラム・ダイアリー
結局は若き日のケンプの青春譜に主眼があるというか、社会問題に関しては背景描写に過ぎない印象です。この話、小説で読んだら滅法面白いのだと思う。わたしはこの映画から特定の時代の雰囲気や場の雰囲気を感じ取ることができませんでした。どこかで起死回生の逆転があるだろうと期待するからです。この映画にはそれがない。なんだかモヤモヤと不完全燃焼感満載で観てしまったのですが、アーロン・エッカートはよかった(笑)。
キノ2
2012年7月10日

☆ラム・ダイアリー(2011)☆
予想通りの面白さ?退屈さ?で、睡魔こそきませんでしたが、前半は、ちょっと退屈・・・途中から、コメディタッチになり、笑えるシーンが多くなり、意外と楽しめましたけど。ラストも、えっ!それで終わりって感じでアッサリ・・・ジョニーファンなら、ジョニーは出ずっぱりなので、なんとか?それなりに?観れますが、他の方には、2時間の鑑賞は苦しいかな(^_^;)
Cinema Collection 2
2012年7月6日

ラム・ダイアりー
貧困を作り出している社会を見てジャーナリズムの意義を知る若者の姿に、爽やかさとほろ苦い余韻を感じるような作品でした。ジョニー・デップはやっぱりカッコ良かったです(^^ゞ主人公がこの後にどんな道を辿るのか気になりました。やっぱりお酒は抜けられなかったのだろうなあとちょっと思った1本です(^^ゞ
とりあえず、コメントです
2012年7月1日

ラム・ダイアリー
★★★ ジョニーファンはとりあえず楽しめますね。映画としての面白さは微妙....。所々クスクスできるシーンあり。大笑いしちゃったのは相棒のサーラの上に乗っかって車を運転するシーン。うっすら〜と意識が何度か飛びかけましたが頑張りました!!
新・映画鑑賞☆日記・・・
2012年6月30日

ラム・ダイアリー / THE RUM DIARY
★★★ 内容的には面白いってものじゃないな〜。どっちかといえばコメディなんだろうけど笑えもしないしかといってサスペンスとかドラマとしての面白さもないし、、、。どうでもいい、幻覚の舌が伸びるシーンでCGにお金かかってた(笑)それにしてももうちょっと見せ場があってもいいと思うしプエルトリコのプライベートビーチが素晴らしい景色で癒しになったけどもうちょっと好きな女との部分や三角関係など面白く描けば良かったのに。オススメなのはやっぱりジョニー・デップファンの方
我想一個人映画美的女人blog
2012年3月21日


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