ジョーカー :フォリ・ア・ドゥ:作品を観た感想(3)

『ジョーカー フォリ・ア・ドゥ』を下高井戸シネマで見て(ネタバレ)
★★こんなんを成立させてしまう力わざには敬意を表するが、好きになりたい気持ちはあるが、嫌いな方。判決を言い渡された直後のあの展開には痺れた。
ふじき78の死屍累々映画日記・第二章
2025年2月8日

映画 『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』
1960年代の古臭いミュージカル映画そのもの。ひたすら眠くなってきて、しんどかった!本当につまらない映画でした。
Anthony's CAFE 
2024年12月3日

ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ・・・・・評価額1400円
構成的には法廷とアーカムでの生活、妄想ミュージカルの繰り返しで、徐々にアーサーが自分の中にジョーカーはいないことを認識してゆくだけで、あまりドラマ的な抑揚もなく、面白い?と聞かれれば正直ビミョーである。ただ、トッド・フィリップスは、常に「どうしょうもないダメ男の悲哀」を描いてきたので、そういう意味では作家性にブレはない。本作でも、アーサーの負け犬っぷりには深く感情移入出来たし、陰鬱な世界観も好みで、個人的には決して嫌いな映画ではなかった。
ノラネコの呑んで観るシネマ
2024年10月13日

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