オッペンハイマー:作品を観た感想(4)

『オッペンハイマー』をトーホーシネマズ日比谷8で見て、
★★★大した映画だったとは思う。主役の目がウルウルしてるのが「砂の器」の加藤嘉のようだった。
ふじき78の死屍累々映画日記・第二章
2025年2月5日

「オッペンハイマー」
★★★★ 原爆の生みの親なので、映画として、どういうふうに彼を描写するのかに最大の関心があった。で、まあそうだろうなあ、と納得できる扱い。うまくやってる。実在の人物、出来事を教えてくれる、映画の力について再確認させられる。
或る日の出来事
2025年1月11日

映画 『オッペンハイマー』
ハッキリ言って難解で分かりにくい映画。まず、登場人物が多すぎます。誰がなにやら、複雑な人間関係が理解できませんでした。絶対に相関図が必要。次に、戦前・戦中・戦後を行きつ戻りつ、複雑に交錯するので時間軸が分かりずらい展開。さらに、上映時間3時間は長過ぎ。2時間で充分な内容の映画でした。
Anthony's CAFE 
2024年5月9日

オッペンハイマー・・・・・評価額1800円
★★★★★ 「オッペンハイマー」は、原爆投下の是非を問う映画ではなく、赤狩りを告発する映画でもない。問題はこの二つの事象のように、人間は間違いを犯すということである。これは人間の善性を信じていた、ある意味で純粋過ぎる科学者オッペンハイマーが、人間の不誠実さ、恐ろしさを知ってゆく物語である。常人を超える天才には、苦労が尽きないようで。
ノラネコの呑んで観るシネマ
2024年3月30日

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