木更津キャッツアイ ワールドシリーズ:作品を観た感想(3)

【木更津キャッツアいイワールドシリーズ】おちおち死んでもいられねぇ。。。
ぶっさんが死んで3年。みんなが、どう生きてきたか。みんなの中で、ぶっさんが、どう生き続けてきたか。いつものように目一杯笑い、そして、いつものように泣いて来た。そう、そんな事にも見始めてから気付いたのである。そうか、このシリーズは、こんなに泣くんだった。やべ〜…ハンカチ忘れて来たし…見終わった後に、まだ未練を感じる。私は、まだまだバイバイは言えていない。
映画@見取り八段
2009年4月9日

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ
本気で最後のキャッツというだけあって主要メンバーのテンションが異常。 作品そのものに勢いがあるから彼らのノリに違和感を感じることはなくこっちもノリノリになってくる。 これまでのシリーズ見てるからってのもあってとっても楽しめた。面白かった! 劇場全体で何度も何度もたくさんの笑い声が聞こえた。 笑いあり、涙あり、そして「裏」あり。 本シリーズ恒例の「裏」。ほほ〜、なるほど〜、そうだったのか〜 後半急ぎ足だったけど、楽しかった。
h
2006年11月15日

木更津キャッツアイワールドシリーズ
劇場版2作品目となる今作だが、なんとなく蛇足の感が否めない。 TV版を超えるスケール、脚本の逸脱という点で存在する意味があった1作目に比べ、新しい試みがあまりない。逆に、遊びが少なくなった印象だ。 スピンオフを見せられたような感じもする。 かといってつまらないかというと、…そうでもない。 クドカンや監督が悪いというよりは、企画そのものに無理があったんじゃないかな。
k.onoderaの日記
2006年11月3日

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