杉原千畝 スギハラチウネ : 作品を観た感想トラックバック


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【映画】杉原千畝 スギハラチウネ
Excerpt(概要):★★★★★ 激動の時代の裏で、こんな日本人がいたんだと知れただけでも、とても有意義な時間になったなと思えましたよ。それプラス、一本の映画としてもかなりの見応えを感じられて、私的満足度は相当高かったです。ただかなり生真面目な作品で、エンタメ性は相当薄いですから、そこは好みが分かれるかも。杉原千畝を演じたのが唐沢寿明だったからこそ、より感情移入できた面はありましたね。まさに迫真の演技、たくさんの外国語を駆使して、見事に演じ切りました。外国人キャストも皆素晴らしい演技、秘書の男の千畝に対する感謝の念にグッときた!
Weblog(サイト)名 : ただただ映画を楽しんでる人のブログ  / Tracked : 2016年5月30日
『杉原千畝 スギハラチウネ』映画@見取り八段
Excerpt(概要):映画の内容としては、徐々に間違った方向へ進む日本への不満が行き場のない人たちを救う正義感にも繋がる切っ掛けとして描かれていた。描き方については色々と引っかかる(笑)し、ストーリーは伝記の域を出ていない。「正義の人」は唐沢さんにピッタリな役であることには間違いなく、力作である事は確か。日本のせいでその偉業が伝えられていなかった正義の人。これを機会にこの人の存在を多くの日本人が知ってくれるといいと思う。
Weblog(サイト)名 : 映画@見取り八段  / Tracked : 2016年2月12日
杉原千畝 スギハラチウネ
Excerpt(概要):世界を変えたいという想いと共に生きた主人公の生き様が深く心に響く作品でした。時代が変わっても正しいことは変わらないと改めて思いながら観ていました。この作品で彼がどのように考え行動していったのかを知ることが出来て良かったと思いました。観終った時、また一つ、歴史の事実を知ることが出来たなあと感じた1本です。
Weblog(サイト)名 : とりあえず、コメントです  / Tracked : 2015年12月23日
「杉原千畝 スギハラチウネ」:善意の判断が世界を救う
Excerpt(概要):観てみたら結構な大作というか、しっかり製作費がかかっているのがわかります。唐沢寿明の英語が板についていました。妻役の小雪は、以前より大江戸の苦手なタイプなのですが、うーん、本作でもいろんな意味でしんどかったですねえ。大なり小なりルールや命令を超えた判断こそが、「悪の凡庸さ」を超えて世界を守っていくのだと感じています。
Weblog(サイト)名 : 大江戸時夫の東京温度  / Tracked : 2015年12月20日
杉原千畝 スギハラチウネ
Excerpt(概要):★★★ ユダヤ人救出に助力した外交官として知られる杉原千畝の半生を映画化したものですが、第2次世界大戦の複雑な動きの中で描き出さざるをえないため、どうしてもそちらの説明に時間をとられてしまい、杉原の動きとなると、通り一遍で表面的なものになってしまっているきらいがあります。もっと杉原本人の行動に寄り添った形で描いた方が面白いものが出来上がったのでは、と残念に思いました。
Weblog(サイト)名 : 映画的・絵画的・音楽的  / Tracked : 2015年12月15日
『杉原千畝 スギハラチウネ』('15初鑑賞88・劇場)
Excerpt(概要):★★★★ エンタメとしても楽しむことができました。映像の雰囲気は、邦画ではなく洋画。言葉も外国語がほとんどです。ナチスがユダヤ人を殺す場面などけっこう重い場面もあります。気になった点は、小雪さんは一人だけ別世界にいる。ミスキャストでしょ。杉原千畝のことを深く知るきっかけになると思うので、ぜひ見るべきだと思います。いくつか印象に残る場面、セリフがあるが、そのなかでも「誰かの世話になるよりも、誰かのお世話をするよう、そして報いを求めぬよう」とのセリフが突き刺さりました。
Weblog(サイト)名 : みはいる・BのB  / Tracked : 2015年12月13日
杉原千畝 スギハラチウネ・・・・・評価額1650円
Excerpt(概要):★★★ この映画では、あらゆる存在は人と人の出会いと別れによって変わってゆき、それが映画に複眼的視点をもたらしている。
Weblog(サイト)名 : ノラネコの呑んで観るシネマ  / Tracked : 2015年12月10日
杉原千畝 スギハラチウネ
Excerpt(概要):★★★★★ 監督さんは外人さん?と思ったらアメリカ人だけど和歌山県で生まれ育ったことで日米合作映画に関わることの多い方だそうで。日本映画だけど舞台が海外なのと字幕が多い。当時のリトアニアの様子だったりヨーロッパ状勢がわかりとても勉強になりました。杉原千畝を演じた唐沢さんにはぴったりの役柄でした。夫を静かに支える妻を演じた小雪さんも良かったです。ほんわかした小日向さんもいいけど、きびきびした小日向さんのほうがわりと好き。時間はかかったけれど名誉が回復されて本当に良かったと思います。
Weblog(サイト)名 : ☆yukarinの映画鑑賞ぷらす日記☆  / Tracked : 2015年12月10日
杉原千畝 スギハラチウネ
Excerpt(概要):★★★ 大島と千畝の議論、独ソ不可侵条約をドイツが破棄してソ連に侵攻するという情報、もし、そうなれば日本はアメリカと対峙しなければならないというのはよく分からない。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2015年12月8日
杉原千畝スギハラチウネ
Excerpt(概要):★★★★★ スピルバーグの「シンドラーのリスト」(1993)と比べるのは酷だけど、この作品も充分に力作になっている。彼一人の力ではなく多くの領事館職員やほかの日本人が関係していたのがわかってよかった。日本政府が彼の名誉を回復するのが2000年になってからだというのは、遅すぎる。
Weblog(サイト)名 : とらちゃんのゴロゴロ日記  / Tracked : 2015年12月7日
私の誇り。『杉原千畝 スギハラチウネ』
Excerpt(概要):★★★★ 劇中での半分以上のセリフは英語です。なので邦画であってもほぼ字幕版を観る感覚なので字幕版が苦手な人はご注意を。超社会派な作品なので娯楽性は低めです。戦前にこんなにも国際的な人物が日本人でも存在したという過去の歴史を知るにはとても興味深い映画だったと思います。
Weblog(サイト)名 : 水曜日のシネマ日記  / Tracked : 2015年12月5日
杉原千畝 スギハラチウネ
Excerpt(概要):★★★ 139分とちょい長めだけど、ダレずに観られた。監督が外国の方だったのと、キャストの多くが外国人で日本人キャストは少なくて洋画っぽい感じだったので、話の展開は知ってても途中で飽きることなく最後まで観られた。ポーランド侵攻時のドイツ軍の戦車が二号戦車だったあたり、ちゃんと時代考証してるなぁと感心しつつ、ドイツ戦車の中で二号戦車が好きな自分としては二号戦車が出てきてテンション上がった。訓令違反した杉原千畝を存在しなかった事にしたり、名誉回復に2000年までかかっちゃう所に、自国の利益よりも自分らのプライドとかメンツが大事ってのが先行しちゃう外務省や官僚の懐の小ささに呆れてしまう。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ!  / Tracked : 2015年12月5日
杉原千畝 スギハラチウネ
Excerpt(概要):ちょっと劇画っぽいところはイマイチに感じましたが、実際にあった出来事を描いたにしては、上記の通り優秀な情報官であったこともあり、中々ドキドキするシーンもあります。亡命ポーランド人と、友情とも、打算とも付かない付き合いもありましたしね。当時の捕虜収容所の雰囲気を出そうとしたんでしょうけど、物語終盤のブカレストの捕虜収容所でのシーンですが、建物がちょっとねぇ〜使われていない建物であることがアリアリ。若干微妙な所もありますが、全般としては、良かったと思います。
Weblog(サイト)名 : 勝手に映画評  / Tracked : 2015年12月5日
劇場鑑賞「杉原千畝スギハラチウネ」
Excerpt(概要):いろいろ、勉強になる作品でした。この映画を観て、彼がどういう信念であのような行動を起こしたのか、が解ったような気がします。キャスト陣ではやはり千畝を演じた唐沢さんが素晴らしく、外国語の台詞ばかりで大変だったろうけど、見事なまでの発音だったと思います。妻の幸子を演じた小雪さんの夫を支える姿も良かった。全体を通して、有名なビザ発給の話がメインではなく、諜報活動を中心とした物語になっていました。ご年配の方の鑑賞が多かったけれど、小さいお子さん以外の幅広い世代に受け入れられると思う。是非とも多くの方に鑑賞してもらいたい。
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進!  / Tracked : 2015年12月5日
『杉原千畝 スギハラチウネ』 2015年11月29日 イイノホール
Excerpt(概要):映画でも描かれているが、一人でできることではない。もちろん、ビザを発行した張本人であるのは間違いないが、そこから船に乗せたり、受け入れたりと、協力者がいないと成しえないことである。それでも、2000人以上の難民を救った功績は大きい。今もこの時でも難民は多くいるので、日本でも受け入れをして欲しい。
Weblog(サイト)名 : 気ままな映画生活(適当なコメント... / Tracked : 2015年12月3日
杉原千畝 スギハラチウネ
Excerpt(概要):長い尺を退屈せずにみることが出来た。ロケ地はポーランドだったそうである。杉原千畝の業績を歴史に刻みこむのと同時に、権力構造(お役所)の持つ傲慢さ、懐の狭さ、非人間性等を多くの人がよく認識し、厳しく見守って指導する必要性を再認識する必要がある。
Weblog(サイト)名 : あーうぃ だにぇっと  / Tracked : 2015年12月2日
参照ページ:杉原千畝 スギハラチウネ

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