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DVD:ある天文学者の恋文 La corrispondenza 
Excerpt(概要):名優·設定·演出で上手に、30歳以上の恋愛感情にリアリティをもたせた。オルガ·キュリレンコがスッピンで美しくも痛々しい。巨匠エンニオ·モリコーネの音楽が、彼女の感情を紡ぎ出す。恋愛とは人生の永遠の不思議、を見事に映像化した一本。
Weblog(サイト)名 : 日々 是 変化ナリ〜DAYS OF STRUGGLE〜 / Tracked : 2017年5月7日
ある天文学者の恋文〜蟹尽くし
Excerpt(概要): スコットランドのエディンバラといい、オルタ・サン・ジューリオといい、美しい光で満たされた風景の中の美しいキュリレンコを観ているだけでいい気分にさせてくれる。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2016年10月18日
「ある天文学者の恋文」:語り口のテクニック
Excerpt(概要):今年68歳のジェレミー・アイアンズ、まだまだ渋カッコイイっす。オルガ・キュリレンコは博士を目指す女子学生の顔と、危険なアクションに挑むスタント・ウーマンの顔を演じ分け、更には愛情、不安、絶望、焦燥、混乱、悲しみ、怒り、喜びなど様々な感情を表現して、主演にふさわしい「押し」を獲得していました。色々と都合良すぎる眉唾描写もあったりしますけど、むしろヘタすると珍作になりかねないところを、トルナトーレの技で「ちょっといい話」のゾーンにきっちり落とし込んだってところではないでしょうか。
Weblog(サイト)名 : 大江戸時夫の東京温度  / Tracked : 2016年10月16日
ある天文学者の恋文
Excerpt(概要): 監督は「ニュー・シネマ・パラダイス」ジュゼッペ・トルナトーレ、音楽はエンニオ・モリコーネというだけで、往年の映画ファンは、興味が湧くと思います。ロマンティックな話でした。でも、この映画の見る客層が難しいかも。年配の方向けのロマンスという感じかな。私はジェレミー・アイアンズが好きなので、良かったです。「P.S. アイラヴユー」という映画があったけど、ちょっと似ていたように思います。
Weblog(サイト)名 : Spice -映画・本・美術の日記-  / Tracked : 2016年10月16日
ある天文学者の恋文 
Excerpt(概要):オルガ・キュリレンコは、アクション、サスペンスが似合いますが、今作では劇中のスタント役がやはり似合っていた。ミステリー仕立ての趣もあるこの作品ですが、実は深い愛の作品なんですね。
Weblog(サイト)名 : atts1964  / Tracked : 2016年10月16日
『ある天文学者の恋文』を見てきました
Excerpt(概要): 物語はミステリー調を帯びてきますが、けっしてミステリー作品というわけじゃありません。あくまでトルナトーレ作品ですのでご安心を。舞台のひとつとしてイタリアの小島が出てきますが、基本的にはイギリスで進行する話で、しかも全編英語です。イタリア色が薄いのは、ちょっと残念ですね。イタリア語の響きや風景の美しさも含めて、トルナトーレ作品だと思っていますから。ファンは安心して見ることのできる作品に仕上がっていると思います。
Weblog(サイト)名 : 旅と遺跡とセルベッサ  / Tracked : 2016年10月16日
ある天文学者の恋文 / La corrispondenza
Excerpt(概要):面白いのが、エイミーが天文学を学ぶ傍ら、スタント・パーソンやモデルを職業としていること。単に、死ししてもなお、愛している(愛していた)恋人にメッセージを送り続けるだけなら、起伏のない単調な話になってしまいますが、エイミーの“軽率な”行動で、そうでは無くなってしまうところが、物語に起伏を付けて良いですね。いやぁ中々深くて、濃くて、良い作品だと感じました。
Weblog(サイト)名 : 勝手に映画評  / Tracked : 2016年10月13日
「ある天文学者の恋文」
Excerpt(概要):首尾一貫して金持ちの爺さんの道楽、な訳だから、泣いたってそこそこ。感じるロマンもそこそこ。斜に構えて観る自分こそが絶望的に現実主義者であることを思い知らされる。
Weblog(サイト)名 : ここなつ映画レビュー  / Tracked : 2016年10月13日
ある天文学者の恋文
Excerpt(概要):★★★ アクション映画の裏側や、オルガの美しいヌードをみれたのは、映画館で見て良かったと思いました。愛が永遠と思っているような女性向けの作品といえるでしょう。
Weblog(サイト)名 : 映画好きパパの鑑賞日記  / Tracked : 2016年9月29日
『ある天文学者の恋文』 永遠の愛のつくり方
Excerpt(概要):死者からの便りということでSF的な展開を感じさせなくもないし、前作『鑑定士と顔のない依頼人』のようにミステリー仕立ての部分もあるのだけれど、意外にもシンプルな恋愛ものになっていたと思う。ロマンチックな話だけれど、その設定を整えるためにかなりご都合主義な部分も見受けられる。エイミーを演じるオルガ・キュリレンコはとても美しい。オルガ・キュリレンコのサービスカットも多い。
Weblog(サイト)名 : 映画批評的妄想覚え書き/日々是口実  / Tracked : 2016年9月25日
ある天文学者の恋文
Excerpt(概要):リアリストの私としては、そんなわけないだろとまあそんな感想。なんでそんなとこでという場面でオルガの御開帳あり。面白いシーンなので注目である。
Weblog(サイト)名 : あーうぃ だにぇっと  / Tracked : 2016年9月21日
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