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ルーム(2016)
Excerpt(概要):アイルランド出身の作家エマ・ドナヒューのベストセラー小説「部屋」を映画化したそうで、半ば実話ベースなのかな? その想像力にも、舌を巻くことしきり。
Weblog(サイト)名 : のほほん便り  / Tracked : 2017年2月28日
16-255「ルーム」(アイルランド・カナダ)
Excerpt(概要):★★★ 前半のサスペンス的な雰囲気から、後半のドラマへの展開へと、予想を裏切る、興味深い作品だった。
Weblog(サイト)名 : CINECHANが観た映画について  / Tracked : 2016年12月8日
ルーム
Excerpt(概要):★★★★★ 思っていた映画と内容が違ってびっくりしました。子どもってすごいなって思いながら見てました。対応能力があるというか、大人のほうがいろんなしがらみやいろんな目を気にして、対応できなくなっていくんだけど、子供はどんどん成長していく。その過程をみて、前を見てすすんでいこうって思う母親にがんばれって言いたくなった。
Weblog(サイト)名 : C’est joli ここちいい... / Tracked : 2016年9月7日
ルーム
Excerpt(概要):★★★★ 子供目線で語られている部分が多いからか、そこまでキツくなくてちょっと安心しました。脱出するまでのサスペンスではなく、助かった後の描写がきちんとされているのが良かった。ジャック役のジェイコブ・トレンブレイくんがすっごく可愛くて、演技も素晴らしかった。部屋の外に出て、トラックの荷台で初めて四角くない空を観た表情が抜群にいい。 女としては観ていてちょっとキツイけど、ジェイコブくんの可愛さに救われた。
Weblog(サイト)名 : 映画三昧、活字中毒  / Tracked : 2016年6月11日
『ルーム』 映画@見取り八段
Excerpt(概要):実際の事件をモチーフにした小説が原作だったのだとは後から知った。外の世界へ戻ることを切望し、自分の世界の構築に苦しむジョイを演じたブリー・ラーソンはもちろん素晴らしかったが、「外」との出会いを生まれたての子供のようにリアルに演じたジャック役のジェイコブ・トレンブレイくんが本当に素晴らしい。スリリングな展開にハラハラしたり、人の情に触れたり、親子問題と社会について考えさせられつつも人間ドラマに魅入る。名作。
Weblog(サイト)名 : 映画@見取り八段  / Tracked : 2016年5月12日
「ルーム」
Excerpt(概要):この作品が素晴らしいのは、構成である。「ルーム」という特殊な場所での母子の絆から、それが忌まわしき犯罪の過程である事を観客に知らしめ、続く手に汗握る脱出劇。要所要所に「犬」が役割を果たす演出は上手いな、と思った。
Weblog(サイト)名 : ここなつ映画レビュー  / Tracked : 2016年5月6日
「ルーム」
Excerpt(概要):おとこのこが、かわいいことったら!逃げだす方法が、実際には、ちょっと無理っぽいところが難点だが、物語の劇的な転換点に続いていくので、まあいいか、という気にも多少はなっていく。母性や生きることを、観点を変えてとらえた、優秀作。
Weblog(サイト)名 : 或る日の出来事  / Tracked : 2016年5月1日
ルーム
Excerpt(概要):本当に厳しい状況を強いられた主人公と彼女の心の支えとなっていく5歳の息子との絆に胸が震えるような作品でした。二人だったからこそ生きてこられたのだなあと思いながらスクリーンを見つめていました。観る前は事件が辛いものだけに観ていて辛くなるかもと思っていたのですけど、観終った時には心が温かくなっていました。親子の絆をしみじみと感じた1本です。
Weblog(サイト)名 : とりあえず、コメントです  / Tracked : 2016年4月23日
ルーム
Excerpt(概要):★★★ 活発に動き回るジャックの世界がどのように形作られているのか、見る者に想像させる方に主眼が置かれているように感じます。主演のブリー・ラーソンの演技はなかなかのものとはいえ、本作のようなシチュエーションが与えられればこうした演技はプロならある程度出来るのではないか、それより、5歳のジャックを演じた8歳(撮影時)の子役の絶妙の演技がなくてはこの作品は成り立たないのでは、と思ったところです。
Weblog(サイト)名 : 映画的・絵画的・音楽的  / Tracked : 2016年4月19日
「ルーム」:繊細かつソフトで、子役が天才で
Excerpt(概要):序盤、部屋の中で徐々に状況をわからせていく構成が巧みです。中盤にはスリリングかつ感情を揺さぶる展開があり、この映画のクライマックスとなっています。第3のパートは、映画的には地味な、ゆったりしたパートなので、どうも1本の映画を通してのバランスが良くありません。中盤までの高得点が、最終的には少し下がってしまうというか。5歳の息子役ジェイコブ・トレンブレイ君の絶妙の演技には、圧倒されます。
Weblog(サイト)名 : 大江戸時夫の東京温度  / Tracked : 2016年4月18日
[映画『ルーム』を観た]
Excerpt(概要):傑作ですね。細かい事象が積み重ねられて語られる。そして、想像力が貧困な鑑賞客には理解が得られないような突飛な脱出方法、そのサスペンス。
Weblog(サイト)名 : 『甘噛み^^ 天才バカ板!』 b... / Tracked : 2016年4月15日
『ルーム』 2016年3月21日 TOHOシネマズ六本木ヒルズ
Excerpt(概要):期待を裏切らないまでも、それほどの作品とは思えなかったのが正直な感想である。映画として観るには、感情移入できる場面が少ない。母娘、親子の心情はしっかりと表現されているので、是非、見てください。
Weblog(サイト)名 : 気ままな映画生活 / Tracked : 2016年4月14日
ルーム ROOM・・・・・評価額1650円
Excerpt(概要):★★★★ ブリー・ラーソンが、複雑な葛藤を抱えた母を見事に演じ切り、オスカーも納得の素晴らしさだ。個人的にはブラッドベリの小説「びっくり箱」+映画の「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」という印象。この作品がまことに秀逸なのは、やはり帰還した後をフィーチャーしていることだ。
Weblog(サイト)名 : ノラネコの呑んで観るシネマ  / Tracked : 2016年4月13日
ルーム  監督/レニー・アブラハムソン
Excerpt(概要):★★★ 良い映画であるのは確かだが、期待したほどの感動はなかった。アカデミー主演女優賞を獲得したブリー・ラーソンより息子ジャック役のジェイコブくんの演技の方が印象強い。
Weblog(サイト)名 : 西京極 紫の館  / Tracked : 2016年4月13日
【映画】抜け出せない『ルーム』 ブリー・ラーソン、オスカーおめでとう!
Excerpt(概要):2人きりの生活を「普通」としてジャックに教えるため、ママが作り出す世界観が面白く、映画をユニークなものにしています。その親心はアウシュビッツの収容所暮らしをゲームに見立て、子供の恐怖心を取り除こうとした『ライフ・イズ・ビューティフル』に通じるものがありますね。母としての愛情と葛藤を表現したブリー・ラーソンが評判どうり素晴らしい。そのブリーの演技に勝るとも劣らないのが、ジャックを演じたジェイコブ・トレンブレイの演技。正直、序盤の不思議空間から中盤のスリルまでが面白すぎて、ありがちのドラが展開する。後半はトーンダウンな感じは否めませんが…。いい映画でした。
Weblog(サイト)名 : アリスのさすらい映画館  / Tracked : 2016年4月12日
ルーム
Excerpt(概要):★★★★★ 予告編で二人は脱出できるのですが、それで良かったで終わるんじゃなくて、その後の過程に切なくもあり感動する作品でした。ジャックのひとつひとつの台詞がグッときました。主演女優賞を受賞したブリー・ラーソンは、ジャックを必死に守ろうとする強さや7年の空白を取り戻すための苦悩などなど...納得のすばらしい演技でした。息子のジャック役のジェイコブ・トレンブレイくんも本当に演技が素晴らしかったです。
Weblog(サイト)名 : ☆yukarinの映画鑑賞ぷらす日記☆  / Tracked : 2016年4月10日
ルーム
Excerpt(概要):この作品で言いたかったことの全ては、要所要所で、ジャックの言葉で語られていたと思います。子役のジェイコブくんがほんとに凄い演技だったからなんですね〜そして、強さと弱さをみせるママ・ブリー・ラーソンも勿論良かった。これは女性の方が、より多くを感じ取れる作品かもしれません。
Weblog(サイト)名 : to Heart  / Tracked : 2016年4月9日
「ルーム」☆嗚咽せずにはいられない
Excerpt(概要):ママが過酷な監禁生活の苦痛を出来る限り取り除いてジャックを育てようと苦心してきた深い愛情を知ることが出来る。原作と脚本が女性作家だからこそ描けた母性愛に満ちた作品に仕上がっているけれど、男性はもし違う目線でこの映画を観ているとしたら・・・と考えたら思わず身震いしてしまう。脱出後に僅かずつでも再生してくこの親子に希望を見出せるつくりになっていたことが、何よりもこの映画の素晴らしいところなのではないだろうか。
Weblog(サイト)名 : ノルウェー暮らし・イン・原宿  / Tracked : 2016年4月9日
映画:ルーム ROOM たまたまそうなっただけとはいえ、何とタイムリーな公開!
Excerpt(概要):シンプルなストーリーだけに、今作ほどその領域に入っちゃいそうな作品はそうない。物語後半の展開は子役の演技もあいまって十二分楽しめるものではあった。何かと考えさせられる点が「ドスン」と残る感じが良い。
Weblog(サイト)名 : 日々 是 変化ナリ〜DAYS OF STRUGGLE 〜  / Tracked : 2016年4月8日
映画「ルーム ROOM」 感想と採点
Excerpt(概要):★★★★ いろんな意味でリアリティーある作品。本作が類似作品と根本的に違うのは、監禁された部屋から脱出するスリルとサスペンスを物語の山場にしていないところ。未来に向かって生きる母子が美しく輝く映画。人生を取り戻した母子を見事に演じたブリー・ラーソンとジェイコブ・トレンブレイの名演技に心を奪われること間違いなし。また、様々な受け取り方が出来る幅広いエンターテインメント作品に仕上がっています。
Weblog(サイト)名 : ディレクターの目線blog  / Tracked : 2016年4月8日
ルーム〜卵の殻を破る時
Excerpt(概要):★★★★ ラストで自分自身の「抜け殻」を見ることになる。このようなシンボリックな表現が秀逸。本作では男性のだらしなさが強調されているきらいがある。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2016年4月8日
劇場鑑賞「ルームROOM」
Excerpt(概要):こんなにも心揺さぶられる作品だっとは…。被害者の“再生”を丁寧に描いている作品という感じかな。ジョイを演じたブリー・ラーソンの演技も良かったと思うのですが、今作は何と言ってもジャックを演じたジェイコブ・トレンブレイが素晴らしい!全体を通して、犯罪映画とは一線を画す人間ドラマに仕上がっていました。心理描写がきめ細かで、作品の世界に浸ることが出来るはず。希望をもたらす結末も良かったです。これは是非とも多くの方に鑑賞して欲しい。
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進!  / Tracked : 2016年4月8日
ルーム
Excerpt(概要):映画自体は評判ほど面白くはなかった。前半1時間はやや退屈。脱出はサスペンスフルだが映画のテーマはそこにないため淡泊といえる。
Weblog(サイト)名 : あーうぃ だにぇっと  / Tracked : 2016年4月8日
参照ページ:ルーム

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