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「犬ヶ島」
Excerpt(概要):★★★★ ストップモーションアニメは「間」をつくって、とぼけたような味をだしやすいのかもしれず(作家の個性なのかどうかは、よく知らない。もともと人形の表情が変わらないわけだし)、独自な感覚をじゅうぶんに楽しめた。特徴のある、唯一無二なアニメ感が、なんといっても、いい。それほど変でない日本も、見どころ。スカヨハの声は聞いて分かる。オノ・ヨーコさんが参加したり、なかなか油断のならないボイス・キャストだ。
Weblog(サイト)名 : 或る日の出来事  / Tracked : 2018年7月25日
「犬ヶ島」:暗くて嫌な感じ
Excerpt(概要):ストップモーション・アニメーション作品なので、悪い予感はしていたのですが、ああ、やっぱりあの嫌な感じのアンダーソンでした。非常にダウナーで、暗くて、しらけた感じの作品。だけど、映像のコントロールは念入り、ってやつです。一番の問題点は、話がつまらないってこと。
Weblog(サイト)名 : 大江戸時夫の東京温度  / Tracked : 2018年6月26日
70『犬ヶ島』カット&ペーストな日本love
Excerpt(概要):★★★ アテレコをする俳優女優は豪華絢爛。今作はストップモーションアニメ、いわゆる人形劇ですが、同じく日本を舞台とした『KUBO』のような緻密さではなく、人形の手触りや荒さを前面に残しています。アナログ感たっぷりなアニメーションの中に、ウェス・アンダーソンによるオリジナルな日本要素がふんだんに混ぜ込まれています。オモチャ箱として例えられる彼の作品ですが、日本人には出来ないカット&ペーストな日本描写により、本作はオモチャ=日本のカルチャーな遊び心がひっくり返された作品になっています!そしてもう一つ加えるなら、非常に抽象的なストーリテリングにも特徴があります。日本へのリスペクトをひっくり返した作品!
Weblog(サイト)名 : シネマ・ジャンプストリート 映画のブログ  / Tracked : 2018年6月10日
犬ヶ島
Excerpt(概要):言語も日本が舞台だけあって、日本語を話す人間のやりとりが、互いの理解もあやふやのまま進んでいくのが惜しい。犬たちの造形も無表情でトンでいる目つきとか、相変わらずウェス・アンダーソン監督の毒気と可愛いらしさと奇妙さが共存していて、全キャラクターが個性的でカワイイのだ。ストップモーション・アニメがオリエンタルで近未来であり、めまいがするほどの情報量を詰め込んだ、奇跡のような傑作ですね。エンドロールにも嬉しい仕掛けがありますから。
Weblog(サイト)名 : 映画に夢中  / Tracked : 2018年6月5日
『犬ヶ島』の七人の侍
Excerpt(概要):捨てられた犬たちが人間に反旗を翻す『犬ヶ島』は、日本を舞台とするに相応しい。黒澤映画の音楽を思わせる曲が多い本作だが、そのものズバリ『七人の侍』のテーマ曲が流れる場面は、たいへんに盛り上がる。
Weblog(サイト)名 : 映画のブログ  / Tracked : 2018年5月31日
犬ヶ島〜豪華過ぎる声優陣
Excerpt(概要):★★★ 大体、「犬ヶ島」という邦題も桃太郎の鬼ヶ島ぽいと言うか。犬の中で一番の美人犬のナツメグ、誰の声と思ったらスカーレット・ヨハンソン。まあ、豪華な声優陣だこと。ビル・マーレイ、ジェフ・ゴールドブラム、ヨーコ・オノ、ティルダ・スウィントン…。日本だって野田洋次郎、村上虹郎、渡辺謙、夏木マリ。こんな組み合わせ前代未聞だ。感染した犬が捨てられるゴミの島は同県の軍艦島、瀬戸内海のかつての産廃の香川県の島、豊島の合わせ技ぽい。未来の体裁を取り、昔話ぽいのだけれど、良くも悪くも今の日本を反映している。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2018年5月31日
犬ヶ島
Excerpt(概要):収容されたわんこたちすべてが人間に対して怨みの感情を持たず、主人のもとに帰れる日を夢見ている健気だな姿に当初の不安は霧消し溢れる犬への愛情、ブラックユーモアと少しの切なさとウェス・アンダーソン監督の世界観を心ゆくまで堪能。随所で黒澤監督作品へのオマージュが見受けられ探すのもオモシロかった。
Weblog(サイト)名 : 風情の不安多事な冒険 Part.5  / Tracked : 2018年5月26日
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