ダンケルク : 作品を観た感想トラックバック


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映画【 ダンケルク 】無名の男たちによって歴史は創られる
Excerpt(概要):パニック映画を彷彿とさせるようなテイストで、最後までドキドキもの。冒頭、主人公の兵士トミーがドイツ軍の銃弾から逃れ、ダンケルク海岸を見た景色が圧巻だ。ストーリーとして、ダンケルクの防波堤から逃げる兵士たちのシーンだけでなく、彼らを救出に向かう民間船でのシーンや、イギリス空軍のパイロットたちのシーンという3つの視点で、しかも1週間、1日、1時間と異なる時間の切り方で描き、次第に交差していくという展開がアクセントになっていて、面白い。気になるのが、主人公である若き兵士たち個人をフューチャーしていないところだ。
Weblog(サイト)名 : アロハ坊主の日がな一日  / Tracked : 2017年9月18日
『ダンケルク』 逃げまどう戦争映画
Excerpt(概要):『ダンケルク』の面白さは、陸海空の戦いがそれぞれ別の時間軸で描かれていることだろう。感情移入できたのは不甲斐ない兵士のトミーだった。セリフは最小限に抑えられ、そのかわりハンス・ジマーの音楽が負け戦にふさわしい(?)恐怖感をあおる。
Weblog(サイト)名 : Days of Books, Films  / Tracked : 2017年9月18日
『ダンケルク』('17初鑑賞104・劇場)
Excerpt(概要):★★★★★ この人の作風は、正直、ちょっと苦手です。でも映画館で観る映像・音響設計はでれも絶品だと思う。陸・海・空から迫りくるナチス・ドイツ軍から逃げる姿を描いています。音が怖いと思った映画は初めてです。音圧が半端ではない。美談ばかりではなく、英軍兵士優先と、仏軍兵士につらく当たる場面もあり。
Weblog(サイト)名 : みはいる・BのB  / Tracked : 2017年9月16日
ダンケルク〜責任感じた爺ちゃん頑張った
Excerpt(概要):★★★★ 「史上最大の作戦」 の逆バージョン風展開。本作ではドイツという言葉が出てこない。敵という言葉しか使われず、わずかにメッサーシュミットというドイツの戦闘機名が出て来るだけだ。ここにもドーソンと同じ罪悪感がこもっているような気配はする。そもそも本作は敵と戦うよりも敵から逃れることに重きを置いているのも、そのためだろう。このため、あえて主演を一人選ぶとすれば、マーク・ライランスだろう。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2017年9月14日
『ダンケルク』
Excerpt(概要):残酷なものほど美しい。凄まじい映画だ。たった106分の映画なのに、何て長く感じることか。もちろん見終わった後は心身共にヘトヘトになるはずだったのに、なぜか見てはいけない美しいものを見た喜びで心の奥底が満たされている。陸、海、空。タイムスパンの違う3つの場面が、物語が同時進行で描かれる。
Weblog(サイト)名 : こねたみっくす  / Tracked : 2017年9月14日
ダンケルク・・・・・評価額1750円
Excerpt(概要):★★★★★ 膨大な情報量に裏打ちされた、106分のドラマは一気呵成。ダンケルクの戦場に送り込まれた観客は、一人の兵士となって歴史が神話となる瞬間を目撃するのである。非常にノーランらしい作品で、従来の多くの戦争映画とは概念がかなり異なる。映像の向こう側には、実際に映っている以上の情報が詰め込まれていて、いつも通りの圧倒的な密度なのだが、上映時間が106分と短めなので、ノーラン作品としては意外と疲労度は低い。可能であればIMAXでの鑑賞がベスト。
Weblog(サイト)名 : ノラネコの呑んで観るシネマ  / Tracked : 2017年9月12日
『ダンケルク』
Excerpt(概要):あまりに激しい緊張を強いられた私は、気持ちが悪くなるほどだった。いや、気持ちが悪くなった。そのとき、確かに私は戦場にいた。絶望的な浜辺にいた。水没する船倉にいた。墜落する飛行機にいた。銃弾が降り注ぐ中にいた。死体が転がるあいだを歩いた。そして、わずかに美しいものを見た。海の冷たさにもかかわらず、暖かいものがながれていた。勇気が閃いていた。暗く、荒れ果てた世界に、わずかだけれど確かにあった。これが映画か。
Weblog(サイト)名 : 映画のブログ  / Tracked : 2017年9月12日
[映画『ダンケルク』を観た]
Excerpt(概要):戦争映画じゃないね、重圧(被プレッシャー)映画だ。面白い構成で、ドイツ軍によって、ダンケルクの浜辺に追い詰められた英仏軍の撤退の一週間と、徴用されたイギリスの民間船による英仏軍救出の一日、ダンケルク周辺を爆撃するドイツ軍戦闘機と対決する英空軍の1時間が、絶妙のモンタージュで交互に語られる。その終焉には、カタルシスが生まれるのだった。
Weblog(サイト)名 : 『甘噛み^^ 天才バカ板!』 b... / Tracked : 2017年9月12日
「ダンケルク」
Excerpt(概要):★★★★ すごいのは、映像と音楽。音楽は、終始、鳴っている感じで緊迫感を盛り上げる。ハンス・ジマーあたりが書きそうなスコアだなと考えていたら、その通りだった。この音楽の力は大きい。
Weblog(サイト)名 : 或る日の出来事  / Tracked : 2017年9月11日
『ダンケルク』 陸海空のすべての戦いを体験する
Excerpt(概要):この作品ではほとんど物語の起承転結といったものは放棄されている。
Weblog(サイト)名 : 映画批評的妄想覚え書き/日々是口実  / Tracked : 2017年9月11日
「ダンケルク」@ワーナー・ブラザース神谷町試写室
Excerpt(概要):ドイツ軍にダンケルクに追い詰められた連合軍の姿を陸、海、空の3つの舞台を同時進行で、英仏軍と僅かな民間人の視点で描いた意欲作だ。特筆するのは本作に敵側となる独軍の視点がない。各兵隊たち感情は読み取り辛く感情移入は難しく感じた。全体的に見ると、説明的な描写が無い為に、やや判り辛さも否めない。この辺は観客が事前に「ダンケルクの戦い」について予習して見ると、より一層理解度が深まると思う。本作は上映時間の短さを含めて、ノーラン監督作品が苦手な観客でもストレートに体感できる良作である。
Weblog(サイト)名 : 新・辛口映画館  / Tracked : 2017年9月11日
ダンケルク
Excerpt(概要):★★★★★ 106分と短い作品でしたが、陸海空で繰り広げられる救出劇はとんでもない臨場感があり、冒頭から最後まで緊張感が続く見応えのある作品でした。観る側もそこにいるような感覚で、思わず頭を低くしそうになりそうだったり息を止めてみたり....観る映画...というより、体験する映画でした。何気に兵士たちにイケメンくんがちらほら出てきてニヤリ。 どこにも無駄がなく最後まで緊張感のある作品でした。
Weblog(サイト)名 : ☆yukarinの映画鑑賞ぷらす日記☆  / Tracked : 2017年9月10日
ダンケルク
Excerpt(概要):本作は今までの戦争映画とは違った趣を感じたし、戦争映画というと一気呵成の電撃戦や一進一退の攻防戦が多く目につく中にあって撤退戦というシチュエーションも目新しく感じられた。戦車好きであまり戦闘機には興味ないんだけど、英国機スピットファイアと独機メッサーシュミットによるドッグファイトには興奮させられ、戦車ばかりではなくたまには戦闘機のプラモでも作ってみるかなぁという気にならなくも。
Weblog(サイト)名 : 風情の不安多事な冒険 Part.5  / Tracked : 2017年9月10日
ダンケルク
Excerpt(概要):★★★ 迫力ある空戦は見応えあり。ココに至った背景とかを知らないと話の内容が分かりづらくてイマイチ面白味に欠けるかも。スピットファイアで駆け付けるファリアーの3人の英国側からの視点で描かれていて、ドイツ側やフランス側の視点がないので群像劇としてはちょっとイマイチな印象。ドーソン視点で見せたりする演出はよかったし、スピットファイアとメッサーシュミットBf109とのドッグファイトは迫力あってイイ。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ!  / Tracked : 2017年9月10日
「ダンケルク」☆ダンケルクスピリット
Excerpt(概要):臨場感が半端ない戦闘シーンが一見ウリのようだけれども、本当に描きたかったのは、イギリス国民が団結して逆境を乗り越える「ダンケルクスピリット」の部分。じわっと涙が滲みながら、船でも港でもどこでもやっぱり『紅茶』なんだ〜?とつい笑ってしまった私。これぞダンケルクスピリット。
Weblog(サイト)名 : ノルウェー暮らし・イン・原宿  / Tracked : 2017年9月10日
「ダンケルク」:新たに「映画を発明」している凄さ
Excerpt(概要):ただただ凄かったです!「戦場の中にいるように」感じさせてくれる映画だし、撮り方なのです。ハンス・ジマーの音楽も、不安をあおり緊張を高めながら、映像の凄さを増幅させていく圧倒的な効果を上げています。凄いです。
Weblog(サイト)名 : 大江戸時夫の東京温度  / Tracked : 2017年9月9日
劇場鑑賞「ダンケルク」
Excerpt(概要):今作が彼の最高傑作と言われるのも頷けます。それほどまでに素晴らしい作品に仕上がっていたと思います。焦点をダンケルク撤退戦に絞り込み、陸・海・空の3つの視点から絶体絶命の戦場で何が起こったのかを克明に描いていました。キャストの全員が印象的な演技を残している。時間軸をずらしたりしているので、ちょっと分かりにくい場面があるかもしれないが、しっかりと観ていれば理解出来ると思います。全体を通して、緊迫の106分でした。臨場感が半端なく、一時たりとも目が離せません!一切の無駄も無し!これは体感する作品。観るなら絶対に映画館で!
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進! ver.F  / Tracked : 2017年9月9日
ダンケルク
Excerpt(概要):★★★ 陸上での1週間、民間船がダンケルクへと向かう海の1日、戦闘機の戦いに至ってはたった1時間の出来事、まるで同時進行しているかのように見えるその3つが同じ時間軸に向かって収束していくところは胸熱。面白くないわけじゃないけど、傑作とはいい難いと言う事で、この評価になりました。
Weblog(サイト)名 : いやいやえん  / Tracked : 2017年9月9日
映画:ダンケルク Dunkirk 感想その2 
Excerpt(概要):まだ書き足りないのは「時間軸の多層構造」部分のディテールで、各々の時間の「単位」が実は違っているものの、見事に融合されるのだ!この映画、予想外の中毒性を持っていることに気づく。
Weblog(サイト)名 : 日々 是 変化ナリ〜DAYS OF STRUGGLE〜 / Tracked : 2017年9月6日
『ダンケルク』お薦め映画
Excerpt(概要):★★★★★ ドーバー海峡を隔ててわずか42キロ程先の祖国が、負傷し追い詰められた兵士たちには、気が遠くなるほど遠く感じられたことだろう。陸海空の大掛かりな救出作戦の映像は臨場感と迫力がある。そして、兵士たちの憔悴しきった表情に、それでも生きようとする姿に、味方を守ろうとする頑張りに、命がけで救出に向かう心意気に、心を動かされた。
Weblog(サイト)名 : 名機ALPS(アルプス)MDプリンタ  / Tracked : 2017年9月5日
映画:ダンケルク Dunkirk 「撤退」を描く異色の戦争映画、かつノーラン流「時間軸の多層構...
Excerpt(概要):戦争映画のジャンル史上、画期的な企画。最後のオチのつけ方も上手。観終わって、今の自分の闘いを決してくじけることなく「継続する意志」こそが大事だと、勇気を貰った!「撤退」を描く異色の戦争映画、かつノーラン流「時間軸の多層構造」も入れ、最後には感動させる名人芸。
Weblog(サイト)名 : 日々 是 変化ナリ〜DAYS OF STRUGGLE〜 / Tracked : 2017年9月5日
ダンケルク
Excerpt(概要):船倉で待機していると銃弾が撃ち込まれコンコンとかわいた音がして壁に穴が開く。いちばん不気味で怖いシーンがそれだった。ぜひ体験したい!という向きは絶対逃すべきでない映画である。
Weblog(サイト)名 : あーうぃ だにぇっと  / Tracked : 2017年8月30日
ダンケルク
Excerpt(概要):★★★★★ 一瞬にして戦場にいるような気分になる映画でした。BGMは不安をあおり、時計の音がカチカチとなっています。眠くなる暇はなく、集中して見てしまう映画です。陸と海と空で同時進行するドキドキが止まらない構成がみごとです。息苦しい状況の中で、空も海も浜辺も美しくてびっくりします。イギリス軍の話が中心なので、紅茶がよく出てきます。セリフでも紅茶が何度も出てきて、さすがはイギリスと妙に感心しました。
Weblog(サイト)名 : Spice -映画・本・美術の日記-  / Tracked : 2017年9月23日
参照ページ:ダンケルク

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