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コララインとボタンの魔女
Excerpt(概要):「ボタン目のママ」!すっごくキュートなルックスなのにさ、目がボタン、ただそれだけなのになんでこんなに怖いのか?ボタンママの目ってさ、黒目ばっかで「よめない」のよ!そこが、怖い!この映画、結構、トラウマベースだわよ〜。
Weblog(サイト)名 : 映画に耽溺  / Tracked : 2014年11月12日
コララインとボタンの魔女
Excerpt(概要):ダークファンタジーっつうかね。
Weblog(サイト)名 : LIFE ‘O’ THE PARTY  / Tracked : 2012年8月2日
【映画】コララインとボタンの魔女
Excerpt(概要):★★★★★ 良かったです。芸術面と娯楽面で同じぐらい評価が高い作品です。期待以上の出来だったという感じですかね。ストーリー的とか雰囲気も、良い塩梅にブラックで、良い塩梅にオドロオドロ。大人向き作品なんでしょうか!? お人形の造形等のデザインも概ね好き。特に友人な男の子の服装が好みでした。更に言えば、私はストップモーションアニメって基本的に好きなんだよね。「ニャッキ!」とかでも少しテンションが上がる。そんなのストップモーションアニメの中でも、この監督&スタッフのものは私の知る限り世界最高峰です^^ …ということで満喫。
Weblog(サイト)名 : ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画  / Tracked : 2010年10月22日
コララインとボタンの魔女
Excerpt(概要):ストップモーションを使ったアニメーションという事ですが、表情豊かなその動き等は驚嘆です。細かいディティールとグラフィックが本当に素晴らしかったです。オリジナル声優ではダコタ・ファニングちゃんがコララインを演じていました。キーキャラが渋かっこいい黒猫だというのもいいですね。蜘蛛の巣みたいな罠は凄かったなー。手足の長い魔女がまるで蜘蛛のようにみえる。ただ恐ろしいだけの魔女ではなく、彼女自身が寂しい1人の女性にも思えます。毒気はなかったですが、面白い作品でした。ボタン目の姿が禍々しくみえましたよね。
Weblog(サイト)名 : いやいやえん  / Tracked : 2010年8月21日
コララインとボタンの魔女
Excerpt(概要):★★★ もう全体的に雰囲気がダークなのです。オープニングからちょっと気持ち悪いです。目をボタンにしてしまうって怖いですね。彼女は両親と上手くいってないのですがこまっしゃくれた感じが面白かったです。しかし子供って、大人から見たら、気持ち悪いものや人とすぐ友達になりますよね。世界観は不気味な感じなのですが、布等の質感はさすがですね。めまぐるしく変わるセットや景色も凄いです。ストップモーションアニメという気の遠くなるような作業の作品なのですが、丁寧に創られている作品はやっぱり見ごたえがありますね。
Weblog(サイト)名 : 映画、言いたい放題!  / Tracked : 2010年8月16日
《 コララインとボタンの魔女 》
Excerpt(概要):★★★ 榮倉奈々の日本語吹き替えも違和感がなくて素敵ですが、ダコタ・ファニングによる吹き替えがとても素晴らしいのです。声だけでも感情の豊かさに驚きました。どちらの吹き替えもおすすめです。でも戸田恵子が迫力を増しているので日本語の方がいいかな。まぁそれ以上に映像ですよね。いかにも根気を要しそうな表現方法が凄すぎます。ストーリー以外にも魅力溢れる要素が満載の素晴らしい作品でした。"ボタンの目"は、ある意味ピエロばりにトラウマになりそうなほど怖いですが、とてもダークな世界に浸れる作品です。
Weblog(サイト)名 : 映画 - K'z films -  / Tracked : 2010年8月11日
当たりだった「コララインとボタンの魔女」
Excerpt(概要):不気味なんです。お裁縫って、こんなに怖いものだったかしら…って思うほど。何より、ボタンがこんなに怖いなんてっっ!! とにかく、独自なもう一つの世界の様子に惹きつけられました。甘い方も、不気味な方も。はらはら、ぞくぞくしましたね。ストーリーとしては、王道というか、結末が見えているわけですが、逆にそれが、安心して観ていられるというメリットになってました。観た後の満足度は、かなりのもの。私的には「当たり」でした。いまどきの海外アニメ、あなどれませんね。
Weblog(サイト)名 : 筋書きのないドラマ、筋書きのあるドラマ / Tracked : 2010年3月15日
「コララインとボタンの魔女 3D」 ヒトリボッチの世界
Excerpt(概要):主人公のコララインよりも、ボタンの魔女に興味を持ちました。コララインが越してくるまでは、ボタンの魔女はあの世界でどのように暮らしていたのでしょう。ヒトリボッチの世界。それは想像すらできない寂しい世界に違いがありません。嘘をついて、自分の思い通りにしてしまうボタンの魔女は悪役には違いはないですが、なにかしら憎みきれない切ない感じを彼女は持っています。コララインがやってきたときはほんとに嬉しくて、別のお母さんになってかいがいしく自分の子供として世話をみたのだろうと思いました。
Weblog(サイト)名 : はらやんの映画徒然草  / Tracked : 2010年3月8日
『コララインとボタンの魔女 3D』・・・ストップモーションアニメと3Dの相性
Excerpt(概要):本作は児童文学が原作とのことでたしかに少女が奮闘する冒険活劇的なスタイルながら、その世界観はかのティム・バートンにも通じるダークなファンタジー。注目すべきはストーリーよりも映像である。想像を絶するような膨大な手順を経て完成したであろうストップモーションアニメのきめ細かい映像はすばらしいの一言..。「話したいことがたくさんあるの!」 とコララインが楽しそうにおばあちゃんを出迎える締めくくりがとても印象に残った。これから始まる二人の壮大な会話を予感させつつ…。
Weblog(サイト)名 : SOARのパストラーレ♪  / Tracked : 2010年3月7日
『コララインとボタンの魔女 (3D版) 』 (2010)
Excerpt(概要):ストップモーション・アニメに拘った意味は、作品を観れば誰もが納得できる仕上がりになっていると思います。この質感こそが、お話の持つ魅力の大きな部分を占めるものだと思うので、充分に役割は果たしているし、それ以上の「何か」を伝えてくれていると思います。お話は、単純な女の子の冒険みたいに見えますが、冒頭の人形作成シーンから始まるところなどは、あちらの世界の魔女からのアプローチが、物語全体を覆っている気がします。ちょっぴり怖いけど、ボタンの魔女の切なささえ漂う、不思議に魅力的な作品。
Weblog(サイト)名 : よーじっくのここちいい空間  / Tracked : 2010年3月6日
『コララインとボタンの魔女』への挑戦的なアプローチ
Excerpt(概要):この奇妙な物語をCGでもなく手書きアニメでもなく人形アニメで描くことにより、不思議な映像が展開される。その質感、存在感は、現実に存在する物を撮影しているからこそ生み出されるものだ。さらにデジタル3Dにすることにより、奥行きと立体感までが加わっている。人形に演じさせるのは、はなはだしく難しい。それを可能にしたのが、これまでのストップモーションアニメとは段違いに豊かな表情と自由自在な動きである。ヘンリー・セリック監督の挑戦は成功した。こうしてこの映画は、見たことないものを見せてくれたのである。
Weblog(サイト)名 : 映画のブログ  / Tracked : 2010年3月1日
甘い誘惑の裏側。『コララインとボタンの魔女』
Excerpt(概要):★★★★ 独特の雰囲気とそのダークな世界観は、大人が観ても十分に楽しめる作品でしたが、子供にも教訓となるようなメッセージがしっかりと盛り込まれていました。理想の生活にすっかりハマってしまったコララインでしたが、やがてその代償を払う時がやってきます。そこで彼女が選んだ結論は、自分の事を守るよりも自分以外の人を助ける事。誰もが現実の生活では思い通りにならない事が多くて面白くない事や嫌な事にも直面しますが、何事も自分の気持ち次第。コララインは自分の気持ちが変わっただけで小さな幸せや楽しみを見つけたのですから…。
Weblog(サイト)名 : 水曜日のシネマ日記  / Tracked : 2010年2月28日
コララインとボタンの魔女 3D
Excerpt(概要):ストップ・アニメーションで作る事によって生き生きとした不思議な世界観が表現されている。リアル過ぎず、シンプルなテーマで子供に訴えかけるメッセージはとても良いと思うのだが、大人が見るとやはり物足りなさは感じる。それに子供向けではあるのに、テンポの悪さは頂けない。ある種の映像の"見せ場"が欲しかった気もする。突き抜けた映像の凄さを感じる事が出来なかった。とはいえ、そもそも家の周りだけでこれだけの創造力を働かせてくれるのは凄いと思う。幼い頃に童話などを読んで、違う世界に行くのが気持ち良かった方には楽しめるのかもね。
Weblog(サイト)名 : 元レンタルビデオ屋店長の映画感想  / Tracked : 2010年2月26日
コララインとボタンの魔女 3D
Excerpt(概要):★★★ カラフルで映像が絵画のようにきれいで、子供の映画なのかしら..と思いきや、シュールでダークで幻想的なアニメーションです!でもこの映画すごいよね〜。人形をひとコマひとコマ動かして作るストップモーションアニメの手法で作られたんでしょ。構想5年、撮影期間4年だって..気が遠くなるわ…。そしてなぜか人形なのに表情豊かにみえ、また動き回る回る..。ちょっぴり生意気な女の子が、家族の大切さを学び少しだけ成長していく話だよね〜☆ とにかく内容よりも、映像に感心したNakajiでした♪
Weblog(サイト)名 : C'est joli〜ここちいい毎日を〜  / Tracked : 2010年2月23日
コララインとボタンの魔女3D / Coraline
Excerpt(概要):★★★ 手作り感溢れるストップモーションアニメだからこそ、3Dにしなくても、って思っちゃったのは事実。でもさすが演技派ダコタの声の演技で命を吹き込まれたコララインを観れたのは結果的には字幕選択で良かったんだけどね。ストーリーに関してはお子様向けなものなのでこんなものかなと。やっぱりカワイイのがネコちゃん。あちらの世界で喋るとなんかカワイイ。あとは異空間世界ならではのアイテム?が良かった(笑) [ナイトメア・ビフォア・クリスマス]などのストップモーションアニメが好きな人はきっと気にいるであろう作品☆
Weblog(サイト)名 : 我想一個人映画美的女人blog  / Tracked : 2010年2月23日
コララインとボタンの魔女 3D
Excerpt(概要):★★★ 夢のようなパラダイスの世界も徐々にやせ衰え、別の母もやせ衰えて来る。いや、あっちの世界そのものが徐々に消え失せ始める。これは一体どうしたことか。そして、コララインがこっちの世界に戻っても、何か変だ。チューリップが咲き、まるでこっちの世界があっちの世界になってしまったような不自然感。みんなで喜びを分かつのだがそこには両親はいない。こっちとあっちを自由に行き来できる黒猫だけがその秘密を知っているようだ。ラストは児童アニメでは、ちょっと見られないような陰惨な露骨な現実を呈示しているように見える。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2010年2月22日
コララインとボタンの魔女 3D・・・・・評価額1600円
Excerpt(概要):★★★★ この作品の最も優れた点は、コララインの寂しさや退屈といった気持ちにつけ込む形で魔女がワナを仕掛ける事で、逆に現実世界の問題を際立たせ、彼女にとっての世界の現状を無条件で肯定していない事だろう。コララインにとって不満のたくさんある自由な世界は、他人に支配されるハリボテの理想世界よりも、自らの運命を賭けても守る価値のある物であるという事を、彼女は行動で示して見せるのである。本作は、子供が観たらコララインに感情移入して楽しめるだろうし、大人が観ても捻りのあるダークな世界観をたっぷり堪能出来るだろう。
Weblog(サイト)名 : ノラネコの呑んで観るシネマ  / Tracked : 2010年2月22日
コララインとボタンの魔女
Excerpt(概要):3Dで初めて撮られたストップモーションアニメ。その出来栄えと最先端技術の素晴らしさに驚かされました!! 是非、劇場で体感して欲しい作品です。子供の頃を思い出してみると、両親に怒られて..物凄く不機嫌になって〜。「こんな家もういやだぁ〜〜」って思ったこと、1度や2度ありますよね。コララインも同じ。そんな風に思っていたことが、不思議な力で現実になっちゃう。子供は子供の思いで、、、大人は子供の頃の思いで、、、そんな風に見るとちょっとダークに描かれてる親子のドラマも楽しめますね。
Weblog(サイト)名 : ひばなのシネマの天地  / Tracked : 2010年2月21日
[映画『コララインとボタンの魔女/3D』を観た]
Excerpt(概要):良かった。物語は、今までに見たことのないファンタジー世界を描いていた。ブラックユーモアに溢れたファンタジー世界なのだが、その表現が、あれに似ているとか、あれにオマージュを捧げているとかいう傾向が見られなかった。「ボタンの目の世界」の不条理な不気味さなど、とてつもなく斬新だ。舞台は狭いのだが、そこに住む世帯が 「ボタンの世界」の存在で倍加するので奥行きがある。それぞれ仕事に夢中のコララインの両親、地下に住む元舞台女優の老いた2人…、上階に住む、身軽なネズミサーカスの調教師兼団長など、個性豊かで面白い^^
Weblog(サイト)名 : 『甘噛み^^ 天才バカ板!』  / Tracked : 2010年2月21日
コララインとボタンの魔女
Excerpt(概要):★★★ なんとも不思議な魅力をたたえた作品。全体の世界観がちょっとダークなせいか、映像も色彩豊かなものの、それぞれの明度は抑え目。しかし古くて新しいこのアニメーションの技術には目を引かれます。彼女の心がパラレルワールドに惹かれていく…この一連のシークエンスが長く、ボタンの魔女との絡みに早く進んで欲しいのですが、中々魔女は出てきません。というかコララインが気付きません。児童小説の映画化ですから、話しにそう深みは感じられません。昔からある技法を取り入れて、どこか人間ぽいファジーさが楽しめる作品でした。
Weblog(サイト)名 : LOVE Cinemas 調布  / Tracked : 2010年2月20日
コララインとボタンの魔女 3D
Excerpt(概要):視点を両親に置き換えたら、確かに、今が正念場だから脇目もふらずに頑張らないといけないが、悪気はなくても、邪険に子供を扱ってしまったら、もしかしたら、取り返しのつかないことになるかもしれないよ…。ちょっとした一言、見逃しそうな何かを大事にしないとね…。今回は、子供がしっかりしてたし、仕事も巧く行ったから助かったけどさ…。というお話にも見える。子供にとっては、相手してほしい時こそ誤魔化されてしまうということは、どの家庭でも日常茶飯事のこと。そんな時こそ、ご用心。心の隙間にするっと入り込んで来るものがいるんだから…。
Weblog(サイト)名 : 悠雅的生活  / Tracked : 2010年2月20日
コララインとボタンの魔女
Excerpt(概要):★★★★ 質感鮮やかな精緻なオープニングにワクワク!! 羽根を付けられたワンコ可哀相w 黒猫とワイビー,グッジョブ! 魂が宿るといわれる人形と,油断すると現実を侵食する虚構の闇。ふたつの恐怖を不気味に、滑稽に、不思議たっぷりに,万華鏡のような世界観で伝える。すんごい幻想力。こんなの考えつく監督の頭の中に感心。少女が直面する驚きと不安,命の危機を、勇気と希望で打破してゆく劇的な物語。退屈と孤独に別れを告げるラストが好き! 3D演出も楽しかった。びっくりするシーンが沢山。「真実の目 ドアの向こうに 忘れるな」
Weblog(サイト)名 : Akira's VOICE  / Tracked : 2010年2月20日
コララインとボタンの魔女 3D字幕版
Excerpt(概要):これは結構面白かったです。この独特な幻想的でダークな世界観は見応えありました。ストップ・モーション・アニメーションで描かれた世界はCGで描かれる他の作品と違って、新鮮で魅入ってしまいました。ただ、これは3Dで観る必要があるかは微妙。ストーリー的にはちょっと物足りない感じがしました。ボタンの目でないといけない理由がわかんなかったですし、とくにあの真実が見える石のメガネは[スパイダーウィックの謎]と一緒やん!って思ってしまいました。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ  / Tracked : 2010年2月20日
コララインとボタンの魔女 日本吹き替え版3D
Excerpt(概要):人形をひとコマひとコマ撮影するストップ・モーションと、最新の3D技術の合体で独特な世界観を実現している。ミシンや裁縫用語を登場人物の名前にした世界は、子供の言うことを何でもきいてくれるが自由がない。子供の自我への目覚めと親子関係の再考には最適の作品だ。原作のエッセンスが非常に優れているので、余韻がすばらしいと思う。
Weblog(サイト)名 : とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver  / Tracked : 2010年2月19日
映画「コララインとボタンの魔女 3D(日本語吹替版)」感想と採点 ※ネタバレあります
Excerpt(概要): 全体的にストーリーの起伏が無く、似たような展開の繰り返し。映像は昔ながらの「ストップアニメーション」と最新3Dを組み合わせた不思議な世界で、奥行き感や飛び出し具合も程好く効果的だが3Dの必然性は疑問。今回は吹替版で鑑賞したが、摩訶不思議な世界観を吹替え版が壊してる。3D映画は字幕を読むのが面倒だから、むしろ吹替え版の需要は高まってるはず。そろそろ人寄せパンダ的キャスティングから、演技重視へ転向して欲しい。ナイトメアみたいなダークファンタジー作品が好きなら、文句無く楽しめるはず。
Weblog(サイト)名 : ディレクターの目線blog  / Tracked : 2010年2月19日
映画* コラライン/ Coraline
Excerpt(概要):スタートする前の導入部分から、凝ってますよ〜!! ホノボノなんて印象でスタートしたこの映画。実は、ダークさと不気味さ を持ち合わせています。その人の心を映す鏡のはずの目に、何の表情も見えないというのは、その人物が一体ほんとうのところ何を考えているのか全くわからないのですね。もちろん、ダークなだけでなく、笑いも! 自分の両親に対する不満を持っていたコララインが、パラレルワールドでの恐怖を味わい、勇敢に戦うことにより成長し、両親の有り難味や本当の愛情を理解できるようになる物語。声を担当するのがダコタ・ファニングです。
Weblog(サイト)名 : 有閑マダムは何を観ているのか?  / Tracked : 2010年2月10日
参照ページ:コララインとボタンの魔女

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