ミケランジェロ・プロジェクト : 作品を観た感想トラックバック


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【映画】ミケランジェロ・プロジェクト
Excerpt(概要):★★★★ とりあえずこう言った事実があったことを知れただけでも見る価値はあった映画だったかなと思いました。ビル・マーレイやジョングッドマンやボブ・バラバンのコミカルさがあってこそ最後まで見るに耐えられた部分もありましたから、そこは一長一短でしょうか。ジョージ・クルーニーにマット・デイモンはさすがの存在感、地味な映画の中で画的に映えました。ケイト・ブランシェットの存在も話のいいアクセント、いろいろと説明不足&淡々とし過ぎていて面白いとまでは言い難い映画でしたけど、話自体は面白かったです。
Weblog(サイト)名 : ただただ映画を楽しんでる人のブログ  / Tracked : 2016年12月23日
『ミケランジェロ・プロジェクト』をギンレイホールで観て、
Excerpt(概要): 面白いエピソードを色々持っているのに何故か映画にすると盛り上がらない。演出するクルーニーはこれで監督作品5本目なのに、今までのどの映画より、この映画には緊迫感が注ぎ込まれていない。戦場の緊迫感溢れる中で、人質ではなく美術品を奪還するプロジェクトという、他人から呆れた目線で見られかねない行動を取る主人公たちのスピードや熱情が嘘でも見えてこない。どちらかと言うと外部の呆れた目線が強く描かれていて、そこで終わっている。原題の『The Monuments Men』を『ミケランジェロ・プロジェクト』に変えたのは成功。
Weblog(サイト)名 : ふじき78の死屍累々映画日記  / Tracked : 2016年5月16日
ミケランジェロ・プロジェクト
Excerpt(概要):★★★★ とっても見応えがある作品でした。いつもの戦争映画のように、ナチス・ロシアが悪でって書いてあるんだけど、たんたんと絵画を中心に描いているから見やすかったな〜。チーム素敵だった。とにかくジョージ・クルーニーが素敵でね〜兄貴だったな。Nakajiはビル・マーレイとボブ・バラバンのコンビがすきだったな〜なんかレコード流すシーンとか泣けたな。
Weblog(サイト)名 : C’est joli ここちいい... / Tracked : 2015年12月25日
ミケランジェロ・プロジェクト
Excerpt(概要):軽快な音楽と共に描かれる物語は、全てを破壊しようとする戦争の恐ろしさと文化の大切さを伝えてくれました。ジョージ・クルーニーが創りたいと思うのも分かるなあと感じる男たちでした。やっぱり役者が揃っている映画は観ていて面白いですね。使命途中で亡くなった仲間や無残にも燃やされてしまった名画や美術品を見るのは哀しかったですけど、こうして多くの美術品が守られたことを知ることが出来て良かったです。途中からあの名画もここにあったのですか!?と驚きながら観ていました。観終った時、すぐにどこかの美術展へ洋画を観に行きたくなってしまった1本です。
Weblog(サイト)名 : とりあえず、コメントです  / Tracked : 2015年12月5日
「ミケランジェロ・プロジェクト」☆贅沢キャストのエンタメ
Excerpt(概要):これだけのプロジェクトをよく7人でスタートさせたとビックリするけれど、実話なのだからよりビックリ。様々な処で無駄に命を落とす事になるわけだけど、彼らが命を賭してまで芸術品を愛する気持ちは、聖母像を守るシーンまでは緊張感がないので伝わりにくい。頑張って大物キャストを揃えすぎて、せっかくの史実に基づいたお話が、気が散って物語の本質的面白さに目がいかなくなっちゃった。エンターテインメント性が強く、プロジェクトが成功を収めた爽快感もあって面白い映画なのだけど、今現在も、ISによる美術品の破壊行為、テロ行為が横行しているだけに色々と考えさせられる作品でもあった。
Weblog(サイト)名 : ノルウェー暮らし・イン・原宿  / Tracked : 2015年12月2日
「ミケランジェロ・プロジェクト」みた。
Excerpt(概要):★★★★ ”オーシャンズ”っぽい軽さもあって見やすい映画で、面白かった。シビアな面もあるけれど、どちらかといえばライトな映画。コミカルなシーンが多用されている。また音楽も軽い。キャストの豪華さはもちろんだが、ノルマンディ上陸作戦後の浜辺とか、レマゲン鉄橋とかがさらりと登場するなど、別視点・別角度からとらえた作品として新鮮で面白いものだと思った。
Weblog(サイト)名 : たいむのひとりごと  / Tracked : 2015年12月1日
「ミケランジェロ・プロジェクト」
Excerpt(概要):真面目に、丁寧に作られた作品。事実を基にして作られているが、戦時下という特殊性と、芸術を守るという崇高なテーマの下、かなりドラマチック。監督ジョージ・クルーニーの人柄が表れているのか、真面目に丁寧に作られていて、真摯な姿勢を感じる。だが、すごーく面白かったか?というとそれはちょっと微妙。普通な作品であった。役者はとても良くて、安心して観ることができた。
Weblog(サイト)名 : ここなつ映画レビュー  / Tracked : 2015年11月27日
ミケランジェロ・プロジェクト
Excerpt(概要):★★★ 実話に基づいていて、映画の中には、ファン・アイクの祭壇画などよく知られた絵画などがふんだんに登場します。その上、ジョージ・クルーニーだけでなく、マット・デイモンやビル・マーレイ、ケイト・ブランシェットなど名だたる俳優が登場しますから、見ていて飽きません。とはいえ、相変わらずの正義の味方の米軍という描き方や、消化不良になるくらい盛りだくさんのエピソードがこれといった山場なく繋げられているといった点で、イマイチの感もありますが。
Weblog(サイト)名 : 映画的・絵画的・音楽的  / Tracked : 2015年11月24日
ミケランジェロ・プロジェクト
Excerpt(概要):★★★ 面白かったけれど、微妙。何だか緊迫感の無い内容だったなぁ。あの大戦の陰で奪われた美術品を取り戻して文化遺産を守ろうと命を懸けた人々がいたってことを知れたのは有意義だった。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ!  / Tracked : 2015年11月16日
ミケランジェロ・プロジェクト
Excerpt(概要):★★★ なんか美術品版オーシャンズという感じ。ナチスドイツからの奪還ということで緊張感のある展開があるのかと思いきや、意外とゆる〜い感じでした。でも、戦闘シーンはなくてもこれも戦争映画でもありますよね。シリアスなシーンもあったけれどわりとコミカルなところもあって楽しく観られました。ところでこの邦題はへんですよね?美術品はミケランジェロだけじゃないし...もっと良い邦題はなかったの??。
Weblog(サイト)名 : ☆yukarinの映画鑑賞ぷらす日記☆  / Tracked : 2015年11月15日
劇場鑑賞「ミケランジェロ・プロジェクト」
Excerpt(概要):普通に、面白かったと思います。作品自体は派手なドンパチのある戦争映画ではないけれど、オーシャンズシリーズのような“雰囲気”を纏っている作品でした。そこにトレジャーハンティング的な要素があり。全体を通して、実話としては全く知らない話だったので、勉強になりました。エンドロールには実際の写真も紹介されていましたよ。時折流れる緊張感の無いBGMが気になったものの、もっと拡大公開されても良い作品だと考えます。
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進!  / Tracked : 2015年11月10日
ミケランジェロ・プロジェクト
Excerpt(概要):★★★ もっと痛快なアクションが見られると思ったけど、地道な調査活動が丁寧に描かれていた。ケイト・ブランシェットの存在感が際立っていた。もう少しメリハリがあればよかった。聖母子像が発見されるエピソードにはなかなか見応えがあった。
Weblog(サイト)名 : とらちゃんのゴロゴロ日記  / Tracked : 2015年11月9日
ミケランジェロ・プロジェクト / The Monuments Men
Excerpt(概要):戦争映画のシリアスな感じは無く、完全に娯楽寄り。全体のトーンとして“娯楽活劇”と言う言葉がぴったりな感じです。でも、事実に基づいた内容なので、完全に弾けることが出来るわけでもなく、ちょっとどっちつかずだったかも。「事実と違うじゃないか!」とか目くじらを立てることはなく、史実にインスパイアされた“娯楽活劇”と言う事で、良いと思います。
Weblog(サイト)名 : 勝手に映画評  / Tracked : 2015年11月8日
ミケランジェロ・プロジェクト
Excerpt(概要):★★★ 映画の内容は、またナチものと言えなくもない。第二次世界大戦で、ヒトラーが総統美術館のために欧州全土からかき集めた美術品の数々。逸失することなくナチからの奪還をはかるメンバーたちの活躍を描く。珍しい絵がみられるので話のタネに観に行くのは悪くないと思う。その程度かな。
Weblog(サイト)名 : あーうぃ だにぇっと  / Tracked : 2015年11月7日
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