海難1890 : 作品を観た感想トラックバック


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【映画】海難1890
Excerpt(概要):★★★★ 今回この映画で初めて日本とトルコの間にあった感動秘話的史実を知りました。気になる部分はありましたが、日本パートは臨場感のある映像&役者の熱演もあって(演出面では気になる部分多々ですが)、見応え十分な内容になっていたと思いましたし、日本人としてとても誇らしく思えました。何事も真心を持って接すれば、きっと伝わるはずってことですね。今後もトルコとの友好が永遠に続くことを願ってやみません。
Weblog(サイト)名 : ただただ映画を楽しんでる人のブログ  / Tracked : 2016年5月29日
『海難1890』をトーホーシネマズ日本橋3で観て、
Excerpt(概要):★★★ 映画は船の遭難をダイナミックに描き、その後、パニック状態でともかく人海戦術で救助しまくる救出劇が素晴らしい。目を奪われる。ただダイナミックな救出劇の後はあっさり遭難者が自国に引き上げてしまい、文化的な摩擦などがほぼ起きなかったのが話としては残念だった。いやあ、笹野高史、名演だなあ。忽那汐里は顔立ちがオリエンタルなので、こういう合作に向くと思う。最初の海難救助シーンだけ、もう一回観たいなあ。
Weblog(サイト)名 : ふじき78の死屍累々映画日記  / Tracked : 2016年1月1日
海難1890
Excerpt(概要):★★★★ 映画はとにかく両国の歴史を語っています。でもトルコの人はちゃんと知ってることなのに、日本人は知らない人がおおいってことが悲しいな〜って思います。もっと、こんな歴史描いてほしいね〜。
Weblog(サイト)名 : C’est joli ここちいい... / Tracked : 2015年12月29日
『海難1890』('15初鑑賞89・劇場)
Excerpt(概要):★★★★★ 観て良かった♪エンタメとして十分成功していると思います。村長さん(笹野高史)が頼もしい。内野聖陽さんのワイルドな風貌の医者も(映画用の創作だと思うが)一応主役?良い感じです。後半のクライマックスでは、涙が止まらんかった。事実・歴史をしっかりと刻むための作品。これも、しっかりと観るべき映画です。
Weblog(サイト)名 : みはいる・BのB  / Tracked : 2015年12月13日
海難1890
Excerpt(概要):★★★★ 日本トルコ友好125周年を記念して製作された合作の作品だ。1890年のエルトゥールル号海難事故と1985年のテヘラン邦人救出劇、両方の事件をある程度知っていたけど、時代が近いテヘランのエピソードの最中に涙が止まらなかった。映画では多少脚色されているけど、ほぼ事実にもとづく内容になっている。トルコが日本に対して好意的なのに、日本はトルコに対してどうなのかもう少し考え直したい認識だと思った。国際交流は付け刃では深まらない。その時々の利害で対立しても、人間の交流が大切なのだと思った。エンターテイメントとしてしっかりと成立しているのがいい。
Weblog(サイト)名 : とらちゃんのゴロゴロ日記  / Tracked : 2015年12月12日
海難1890
Excerpt(概要):大きな感動とともに、いろんなことを考えさせられる作品ですが、人命なのか、建前なのか、解り切ったことができない民族に、日本はなっていっているという側面が見えてしまう、ちょっと悲しい作品かもしれません。
Weblog(サイト)名 : atts1964  / Tracked : 2015年12月11日
映画『海難1890』☆日本とトルコの時を越えた真心を忘れないように
Excerpt(概要):1890年と1985年の2つの時代を見せていますが、タイトルにあるように、1890年の海難事故の惨事の大きさと、懸命の救出に重きがあります。“貧者の一灯“という言葉がありますが、心豊かな村人の真心は、本当に尊い!と画面の端々から感じられます。
Weblog(サイト)名 : **☆(yutake☆イヴのモノローグ)☆**  / Tracked : 2015年12月10日
映画鑑賞「海難1890」
Excerpt(概要):物語が単純で良くわかった。当時の日本人は素晴らしかった!現代のトルコ人も、自分たちを犠牲にしてまで日本人を助けて素晴らしい!命に国境はない。溢れ出す涙が止まらなかった。
Weblog(サイト)名 : 趣味こそ生きがい  / Tracked : 2015年12月10日
海難1890
Excerpt(概要):★★★★ なかなかに良かった。ちょっと涙ぐんでしまった。エルトゥールル号遭難事件の事や、イ・イ戦争時のトルコによる邦人救出劇の出来事は知ってたんだけど、こうして映像で観るとなかなかにイイ。日本とトルコの困っている人達がいたら自分の事よりもその人達の為に奉仕する真心の気持ちは、観ている内に結構こみ上げてくるもんがある。最近はエルトゥールル号遭難事件の事を知ってる日本人が増えてきたけど、個人的には学校で教えるまでもなく、機会があればそんな事があったんだなぁ程度でいいが、それよりも1985年のイ・イ戦争時にトルコが自国民よりも日本人を優先して救出してくれた事実をしっかり教えるべきだと思う。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ!  / Tracked : 2015年12月9日
海難1890
Excerpt(概要):★★★ 本作に出て来るやけに明るい灯台の光、実は日本最初の石造灯台であり、日本最初の回転式閃光灯台でもある樫野埼灯台。本作は歴史的背景や経緯をよくリサーチして取り込んでいると思う。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2015年12月7日
海難1890
Excerpt(概要):★★★★ 二つのお話はトルコではこの海難事故については教科書に載ってるほど有名だそうですが、私はTV番組を見るまでは知らなかったというのが残念。トルコの方々は遙か昔の恩をいつまでも忘れない気持ちに感動します。日本とトルコのお話が描かれていてどちらも感動的な内容です。が、前半、海難事故までが長く半分以上が日本での話になっていました。ので後半のテヘランでのシーンが短くなってしまったのはちょっと残念かな。嵐で大荒れの海でのエルトゥールル号のシーンはなかなかリアルで迫力あり。エンドロールの後に、エルドアン大統領のコメントがあり、これからも日本とトルコは友好関係が続くことを願います。
Weblog(サイト)名 : ☆yukarinの映画鑑賞ぷらす日記☆  / Tracked : 2015年12月6日
海難1890
Excerpt(概要):事実をそのまま描いたというわけではないようですね。色々とツッコミたくなる所はたくさんあります。ちょっと劇映画風にしすぎた気がします。上映時間は131分ですが、体感的にその7割はエルトゥールル号編に充てられ、テヘラン救出編は3割位の印象。そんな感じで時間が短いので、あまり物語は膨らみません。テヘラン救出編は、物語は薄いんだけど、何故だか泣けてきました。トルコの様な親日国は大事にしないとダメだよね。
Weblog(サイト)名 : 勝手に映画評  / Tracked : 2015年12月6日
劇場鑑賞「海難1890」
Excerpt(概要):感動的な作品に仕上がっていました。トルコが親日国である理由が良く分かりますね。自分の知らない歴史を勉強することが出来ました。キャスト陣では内野さん、忽那さん、さらにトルコ俳優のケナンの演技が素晴らしい!!特に二役を演じた忽那さん、ケナンは印象的。結構ハラハラドキドキしたシーンもあったりと、2時間12分の上映時間が全く飽きることはありませんでした。是非とも多くの方に鑑賞していただきたい。“真心”ということについて、改めて知ることが出来るはず。
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進!  / Tracked : 2015年12月6日
海難1890
Excerpt(概要):日本人が失いつつある美徳と日本人が養いつつある悪徳(?)を描く映画。後半のイラクの救出劇はもっとすごい。クリント・イーストウッドだったらどういう描き方をしただろうと考えた。一所懸命作っているのはわかるが、安っぽさを感じてしまった。
Weblog(サイト)名 : あーうぃ だにぇっと  / Tracked : 2015年12月3日
内野聖陽主演、映画「海難1890」 時代を越えた助け合いを日本・トルコ合作で描く
Excerpt(概要):日本とトルコの合作映画。時を超えて助け合う趣向がいい!丁寧な演出が光る、堂々たる大作!
Weblog(サイト)名 : エンタメで行こう。  / Tracked : 2015年11月17日
参照ページ:海難1890

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