エアフォース・ワン:作品を観た感想(2)

エアフォース・ワン/Air Force One
導入部の演説シーンで以て台本通りに喋らないという行動も即ち一筋縄では行かないというその伏線だったのかしら、「アンボーン」のゲイリー・オールドマンがその代表者を演じるハイジャック犯連中と真っ向勝負の構え、我こそが事態を収拾するとばかりにyippee yi yeaな活躍を見せておりまして。詰まりがこれがまぁ既視感芬々な訳ですけれども。詰まりが全篇通して一本調子で御座いまして。端的に言えばこれ、大味、と。
Death to Mary Pumpkinhead
2013年1月2日

エアフォース・ワン
大統領役のハリソン・フォードが、もっともらしいセリフを言っているが、現実では困難。。テロリスト役のゲイリー・オールドマンたちは、本来のテロリストたち。現実的で、やるべきときは躊躇しない、その役柄を熱演していると感じる。この映画で、アメリカが正義だと当初は感じていたが、アメリカの干渉がなければ、起こらない事態。
洋画・邦画−映画レビュー
2008年10月8日

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